【EPARKクリニック・病院からのご案内】新型コロナウイルスについて(医療機関に受診・お問い合わせを行う前にお読みください)

六ツ川眼科医院の診療案内

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神奈川県横浜市南区六ツ川3丁目75-33 (地図)
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六ツ川眼科医院

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電話受付・予約(自動応答)についての注意事項【必読】

※公衆電話、非通知によるお電話では、サービスをご利用いただくことができません。

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARKクリニック・病院利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。

※受付済の内容の変更、キャンセルの場合も必ずお電話をお願いします。

※自動応答での受付方法について

 

電話受付・予約(自動応答)についての注意事項【必読】

※公衆電話、非通知によるお電話では、サービスをご利用いただくことができません。

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※受付済の内容の変更、キャンセルの場合も必ずお電話をお願いします。

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眼科

目に関して気になることがあればどの様なことでもご質問ください。

病気に限らず、目に関することなら何なりとご相談ください

当院では、患者さまのニーズに合わせた診療を心がけています。視覚から得られる情報は多く、コミュニケーションを取るうえでも目はとても大切な器官の一つです。そのため、患者さまのお悩みや治療に対する希望・要望をお伺いし、その内容にできる限り沿った治療をご提案するようにしています。

目の不調はQOL(生活の質)の低下につながります。近視や乱視といった屈折異常、ドライアイなどは目の疲れを引き起こしますが、眼科で処置をすることでQOLを向上させることができます。

また、目の病気に関する検査や治療だけでなく、点眼方法の指導、メガネ・コンタクトの相談なども受け付けています。特に、点眼方法の指導には力を入れており、患者さま自身が正しい方法で点眼が行えるように、資料や人形を使って指導しております。メガネやコンタクトレンズを扱うショップをご紹介することもできますので、目に関して気になることがあれば何なりとご相談ください。

当院では急性疾患にも対応しています。急激な眼圧上昇による疼痛といった緊急時にも対応いたします。もしも、当院で検査や治療の完結が難しい場合でも、対応できる医療機関をご紹介することができます。

このように、地域の皆さまに目のトラブルがあった時にすぐに対応し、目の健康を守っていくことが当院の役割だと考えています。

低年齢でなる近視の予防が大切です

検査・治療室です。視野・視力・眼底など検査をいたします。

当院には、近視でお悩みの方が多く来院されますが、その中には幼稚園児や小学生など低年齢で近視になられた方もいらっしゃいます。近視は遠くにあるものが見えにくくなる病気で、環境的要因や遺伝的要因が考えられています。

昨今普及したパソコンやスマホも近視になる要因の一つと考えられており、大人から子どもまで年齢に関係なく近視になりやすい環境となっています。低年齢から近視になると病状の進行が早いため、将来的に強度近視になりやすいといった傾向があります。また、近視は網膜剥離や緑内障といった病気のリスクが上昇するとも言われており、これらの疾患を防ぐためにも低年齢での近視の予防に努めることが重要です。

当院では予防の取り組みの一環として、近視の予防を目的としたPR活動を行っています。

目の炎症の原因は、さまざまです

ていねいに診察いたしますので、すこしでも気になることがございましたら、お尋ねください。

目の炎症には、様々な種類があります。疾患に該当するものだけでもアレルギー性結膜炎、流行性結膜炎、子どもの結膜炎、ものもらい、角膜炎、ヘルペス、涙嚢炎などがあり、目が腫れて痛いという症状であってもその原因は様々です。

特に細菌感染によって引き起こされる細菌性結膜炎や、アレルゲンによって引き起こされるアレルギー性結膜炎は症状が似通っているため、しっかりとした検査や診察によって原因を特定していくことが重要です。検査や診察によって状態を確認した上で診断を下し、原因に応じた治療を選択していかなくてはなりません。

治療方法としては、点眼薬の使用による炎症の沈静化がメインとなります。点眼薬を用いながら経過観察を行い、症状の改善が確認されなければ別の治療方法に変更していきます。

初期症状がない緑内障を早期発見することが大事です

当院では、緑内障でお悩みの方がご来院されることが多いです。

緑内障は視神経が異常をきたし、視認した情報が上手く脳に伝達されず視野や視力に障害が起こる病気のことです。状態によっては、日常生活にも多大なる影響を及ぼす怖い病気ですが、緑内障は初期状態での自覚症状がほとんどありません。何らかの症状を自覚した際は既にかなり進行した状態で、早期に治療に取り掛かることが大切です。

また、緑内障の早期発見・早期治療に努めており、日常生活に影響が及ぶ前に緑内障の進行を止めたいと考えています。緑内障の治療としては、点眼薬や内用薬を用いた薬物療法、レーザー治療などがあります。こちらで対応できない治療に関しては、総合病院や対応可能な医療機関と連携を取りながら治療を行っていきます。また、早期発見を目的とした取り組みとして、視力・眼圧・眼底の定期検診を行っています。

初期症状がない緑内障を早期発見することが大事です

眼底検査機などの機器を取り揃ております。

飛蚊症とは、視界に糸くずやゴミのような浮遊物が浮かんで見える病気です。紫外線が硝子体の中に活性酸素を発生させ、これがたんぱく質や脂質を酸化させて硝子体を変質させることで飛蚊症が引き起こされます。また、後部硝子体剥離や網膜裂孔といった病気から飛蚊症に発展することもあります。

当院では、飛蚊症かどうかを判断する眼底検査に対応しております。眼底検査では瞳孔を開く薬を点眼して30分程度お待ちいただいたあと、医師が検眼鏡を用いて眼球内部を観察していきます。生理的な飛蚊症の場合は特に治療の必要はありませんが、後部硝子体剥離や網膜裂孔といった病気から発展した飛蚊症の場合は原因を取り除くための治療を行う必要があります。

飛蚊症を初期症状とする病気に要注意、体に負担が少ない「精密眼底検査」

当院では、角膜炎の検査・治療に取り組んでいます。角膜炎は黒目の表面を覆っている角膜が炎症を起こした状態のことで、その原因は様々です。

症状としては目に痛みが走る、目の中がゴロゴロするなどがあり、こちらも原因や状態によって様々なものがあります。また、角膜炎は進行すると炎症が広がって角膜潰瘍を引き起こす場合があります。角膜潰瘍は、主に感染性や外傷性による角膜炎から発展して引き起こされます。角膜炎にしても角膜潰瘍にしても、それぞれの原因や状態に応じた治療を選択していくことが重要です。当院では速やかに検査や診察を行って原因を特定し、それぞれの患者さまに合った治療をご提案いたします。

治療としては、点眼薬や内用薬を用いた薬物治療が中心となります。お薬を使いながら経過観察を行い、角膜の炎症や痛みなどの症状が緩和されていくかを見極めていきます。

掲載している情報についてのご注意

医療機関の情報(所在地、診療時間等)が変更になっている場合があります。事前に電話連絡等を行ってから受診されることをおすすめいたします。情報について誤りがある場合は以下のリンクからご連絡をお願いいたします。

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おすすめポイント

ポイント1

土日も12時まで診療。休日の通院も便利です

土曜日・日曜日は12:00まで診療していただけます。平日の受診が難しい方でも通院しやすい医院さまです。

ポイント2

バス停から徒歩約1分。アクセスが便利です

神奈川中央交通「引越坂」停留所から徒歩で約1分。京急本線「弘明寺駅」やJR「東戸塚駅」から乗車できるため、車がなくても通院できます。

ポイント3

女性を含む4名の医師が在籍。多様な診療が可能

院長を含め4名の医師が在籍(1名は女性医師)しています。それぞれの医師が注力する診療が異なるため、多様な診療を受けることができます。

 

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