処方・取扱実績
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検索結果74件
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ミヤBM錠
止瀉剤、整腸剤
ミヤリサン製薬
酪酸菌(宮入菌)が腸内細菌叢のバランスを改善することによって、下痢、軟便、便秘、腹部膨満感などの各種腹部症状を改善します。通常、腸内菌叢の異常による諸症状の改善に用いられます。
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イムラン錠50mg
他に分類されない代謝性医薬品
サンド
核酸合成を阻害することにより免疫抑制作用をあらわし、リウマチ性疾患の炎症症状を抑えます。通常、全身性血管炎(顕微鏡的多発血管炎、多発血管炎性肉芽腫症、結節性多発動脈炎、好酸球性多発血管炎性肉芽腫症、高安動脈炎など)、全身性エリテマトーデス、多発性筋炎、皮膚筋炎、強皮症、混合性結合組織病、難治性リウマチ性疾患の治療に用いられます。
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サラゾピリン錠500mg
サルファ剤
ファイザー
サルファ剤の一種で、大腸で腸内細菌により分解・吸収されて腸の炎症を抑えます。通常、潰瘍性大腸炎、限局性腸炎、非特異性大腸炎の治療に用いられます。
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ペンタサ錠500mg
その他の消化器官用薬
杏林製薬
炎症に関連する細胞から出る活性化された酸素を消去し、炎症に関連した生理機能を示す物質(ロイコトリエン)を作り出すことを抑制することにより、炎症が広がったり、組織が障害されたりすることを抑制し、腹痛、血便などを改善します。通常、潰瘍性大腸炎(重症を除く)とクローン病の治療に用いられます。
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ヘモポリゾン軟膏
痔疾用剤
ジェイドルフ製薬
局所の感染を防御する作用、肛門の炎症を抑え、腫れをしずめる作用の成分が配合され、肛門の症状を改善します。通常、痔核・裂肛の症状(出血、痛み、腫れ、かゆみ)の緩解、肛門部手術創、肛門周囲の湿疹・皮膚炎などの治療に用いられます。
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フォリアミン錠
ビタミンB剤(ビタミンB1剤を除く)
富士製薬工業
ビタミンB群の1つで、からだの組織細胞の発育や機能を正常に保つのに必要な栄養素です。特に赤血球の形成を助けます。通常、葉酸欠乏症の予防および治療、葉酸の需要が増大し食事からの摂取が不十分な際の補給(消耗性疾患、妊産婦、授乳婦など)、葉酸の欠乏や代謝障害が関与すると推定される貧血などの治療に用いられます。
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ビオスリー配合錠
止瀉剤、整腸剤
鳥居薬品
腸内菌叢を整えることにより、便秘、下痢などに対する整腸作用や、腹部膨満感に効果を示します。通常、腸内菌叢の異常による諸症状の改善に用いられます。
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ボラザG軟膏
痔疾用剤
天藤製薬
直腸・肛門部に生じたはれや血液循環障害を改善し、傷の治りをたすけ組織の修復を促進します。また、表面麻酔作用を示すことにより、直腸・肛門部の痛みを抑えます。通常、痔核(いぼ痔)に伴う症状(出血、痛み、はれ)や裂肛(切れ痔)に伴う症状(出血、痛み)の軽減に用いられます。
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エソメプラゾールカプセル10mg「ニプロ」
消化性潰瘍用剤
ニプロ
胃酸分泌の最終過程であるプロトンポンプに作用し、胃酸分泌を抑制します。また、胃酸分泌を抑制し胃内のpHを上昇させることにより、抗菌薬の抗菌作用を高めます。通常、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、吻合部潰瘍、逆流性食道炎、非びらん性胃食道逆流症、Zollinger-Ellison症候群、非ステロイド性抗炎症薬投与時における胃潰瘍または十二指腸潰瘍の再発抑制、低用量アスピリン投与時における胃潰瘍または十二指腸潰瘍の再発抑制に用いられます。また、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃マルトリンパ腫、特発性血小板減少性紫斑病、早期胃癌に対する内視鏡的治療後胃、ヘリコバクター・ピロリ感染胃炎におけるヘリコバクター・ピロリの除菌の補助に、他の2種の抗菌剤と一緒に用いられます。
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リアルダ錠1200mg
その他の消化器官用薬
持田製薬
大腸で薬の成分を放出する薬剤です。活性酸素種産生の抑制、活性酸素種による組織/細胞傷害の抑制、ペルオキシソーム増殖因子活性化受容体γ(PPAR-γ)活性化、核内因子κB(NF-κB)活性化の抑制、アラキドン酸代謝物産生の抑制およびホスホリパーゼD活性化などの作用を示し、これらの作用機序により大腸の炎症を抑え、腹痛、血便などを改善します。通常、潰瘍性大腸炎の治療に用いられます。
ネット受付状況
受付可能受付時間前受付時間終了受付不可
【当日順番】耳鼻咽喉科
明後日9/5(土)
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午前 09:00-12:00
明後日09:00
ネット受付開始
◆ネット受付9時から開始となります
11時45分までにご来院ください。
※水曜・土曜の午前中の診療になります(9:00〜12:00)
◆院内で番号を呼んだ際に不在の場合、順番が前後します。予めご了承ください。
【当日順番】胃腸・肛門外科
明日9/4(金)
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午前診療 09:00-12:00
明日09:00
ネット受付開始 -
午後診療 16:00-17:00
明日15:30
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明後日9/5(土)
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午前診療 09:00-12:00
明後日09:00
ネット受付開始
ネット受付開始時間は午前中は9時、午後は15時30分からとなります。
午前診察は11時45分までに、午後診察は16時45分までにご来院お願いいたします。
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【新】大腸内視鏡検査
大腸内視鏡検査は、月・水・金の午後に行います。
※説明等ある為、検査7日前までに必ずご来院ください。
【注意事項があります】必ず事前にホームページの「内視鏡検査について」をご確認ください。→http://ymdclinic.com/endoscope/
胃内視鏡検査【平日】
【前日から飲食の制限等 注意事項があります】必ず事前にホームページの「内視鏡検査について」をご確認ください→http://ymdclinic.com/endoscope/
検査の1週間以内にキャンセルや変更をくり返す場合は予約が取れなくなることがあります
※上記は『ネット受付』が可能な診療内容、時間についての受付状況となり、実際の受付状況とは異なる場合がございます。
EPARKスタッフが見た
おすすめポイント
ポイント1
消化器疾患の診療・内視鏡検査は女性医師が対応
女性医師・スタッフによる、あたたかく温もりのある医療を受けられます。おなかやおしりのトラブルで、恥ずかしく受診をためらいがちな女性の方におすすめです。
ポイント2
一般診療、内視鏡検査がネットから予約可能
消化器内科・耳鼻いんこう科の診療や内視鏡検査はネット予約ができますので、お忙しい方の通院に便利です。仕事や家事の合間を利用して、診療を受けられます。
ポイント3
定期的な空気の換気など、感染予防対策に配慮
検温の徹底・マスクの配布・咳エチケットの呼びかけの他に、受付にビニールカーテンの設置をしたり、換気を行ったりと感染症の予防に配慮されています。

