処方・取扱実績
医薬品から処方・取扱実績を探す
- フリーワード・薬効分類から探す
- 50音から探す
- フリーワード
-
- 薬効分類
検索結果318件
-
-
ロスバスタチン錠2.5mg「DSEP」
高脂血症用剤
第一三共
肝臓でのコレステロール合成に関与するHMG-CoA還元酵素を選択的・競合的に阻害し、コレステロール合成を抑制することにより、血液中のコレステロールを低下させます。通常、高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症の治療に用いられます。
-
-
カロナール錠500
解熱鎮痛消炎剤
あゆみ製薬
中枢神経に働きかけて解熱鎮痛効果を発揮します。また、体温調節中枢に作用して末梢血管を拡張することにより、熱放散を増大させて熱を下げます。通常、各種疾患および症状における鎮痛、急性上気道炎、小児科領域の解熱・鎮痛などに用いられます。
-
-
フェキソフェナジン塩酸塩錠60mg「SANIK」
その他のアレルギー用薬
Meファルマ
ヒスタミンH1受容体拮抗作用や各種ケミカルメディエーター遊離抑制作用などを有します。通常、アレルギー性鼻炎・蕁麻疹、皮膚疾患(湿疹・皮膚炎・皮膚そう痒症・アトピー性皮膚炎)に伴うかゆみの治療に用いられます。
-
-
エソメプラゾールカプセル20mg「ニプロ」
消化性潰瘍用剤
ニプロ
胃酸分泌の最終過程であるプロトンポンプに作用し、胃酸分泌を抑制します。また、胃酸分泌を抑制し胃内のpHを上昇させることにより、抗菌薬の抗菌作用を高めます。通常、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、吻合部潰瘍、逆流性食道炎、Zollinger-Ellison症候群、非ステロイド性抗炎症薬投与時における胃潰瘍または十二指腸潰瘍の再発抑制、低用量アスピリン投与時における胃潰瘍または十二指腸潰瘍の再発抑制に用いられます。また、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃マルトリンパ腫、特発性血小板減少性紫斑病、早期胃癌に対する内視鏡的治療後胃、ヘリコバクター・ピロリ感染胃炎におけるヘリコバクター・ピロリの除菌の補助に、他の2種の抗菌剤と一緒に用いられます。
-
-
ミヤBM錠
止瀉剤、整腸剤
ミヤリサン製薬
酪酸菌(宮入菌)が腸内細菌叢のバランスを改善することによって、下痢、軟便、便秘、腹部膨満感などの各種腹部症状を改善します。通常、腸内菌叢の異常による諸症状の改善に用いられます。
-
-
ユリス錠2mg
痛風治療剤
持田製薬
腎臓での尿酸の再吸収を抑制することにより、尿酸の尿中への排泄を促進し、血中尿酸値を低下させます。通常、痛風、高尿酸血症の治療に用いられます。痛風発作(痛風関節炎)が起きた時の痛みや炎症を抑える薬では、ありません。
-
-
モンテルカスト錠10mg「KM」
その他のアレルギー用薬
杏林製薬
ロイコトリエンの作用を抑えることにより、気管支の収縮を抑制します。気管支喘息に伴う咳や喘鳴、息苦しさなどの症状を起こりにくくします。また、鼻腔通気抵抗などを抑制し、アレルギー性鼻炎に伴う鼻づまり、鼻水、くしゃみなどの症状を改善します。通常、気管支喘息やアレルギー性鼻炎の治療に用いられます。気管支喘息については、既に起こっている発作を止める薬ではなく、発作を予防する薬です。発作を止めるには他の薬を使ってください。
-
-
アムロジピンOD錠5mg「VTRS」
血管拡張剤
ヴィアトリス製薬
カルシウム拮抗剤で、細胞内へのカルシウムの流入を減少させることにより冠血管や末梢血管を弛緩させ、血圧を下げたり、狭心症の発作をおこりにくくします。通常、高血圧症、狭心症の治療に使用されます。
-
-
ジャディアンス錠10mg
糖尿病用剤
日本ベーリンガーインゲルハイム
腎臓においてグルコースを再吸収するSGLT2を阻害することにより、尿中のグルコース排泄量を増加させ、血糖を低下させます。また、腎臓におけるSGLT2の阻害によりナトリウムの再吸収を抑制することやその他さまざまな作用によって慢性心不全および慢性腎臓病の予後を改善します。通常、2型糖尿病、慢性心不全、慢性腎臓病の治療に用いられます。
-
-
カルボシステイン錠500mg「サワイ」
去痰剤
沢井製薬
喀痰中の粘液成分の構成比を正常化し、線毛細胞を修復することにより、痰や鼻汁を出しやすくします。通常、上気道炎(咽頭炎、喉頭炎)・急性気管支炎・気管支喘息・慢性気管支炎・気管支拡張症・肺結核の去痰、慢性副鼻腔炎の排膿に用いられます。
EPARKスタッフが見た
おすすめポイント
ポイント1
「西長堀駅」4A・4C出口より徒歩約1分です
長堀鶴見緑地線・千日前線「西長堀駅」徒歩より約1分。商業施設内にあり共同駐車場も利用可能。院内はバリアフリー、エレベーターもあり通院しやすいクリニックです。
ポイント2
月火水金は19時まで診療。オンライン診療対応
月・火・水・金の午後は19時まで診療、お仕事帰りの通院にも便利です。オンライン診療も利用可能。オンライン診療に関しては料金表をご確認ください。
ポイント3
電子カルテや呼び出しシステムの導入
電子カルテ、検査結果が素早く出る機器などを導入。待ち時間を少なくするために、呼び出しシステムを設置するなど、さまざまな取り組みを行っているクリニックです。

