処方・取扱実績
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検索結果76件
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ロコイド軟膏0.1%
鎮痛、鎮痒、収斂、消炎剤
鳥居薬品
皮膚の炎症をおさえる働きがあり、赤み、はれ、かゆみなどの症状を改善するステロイドの塗り薬です。通常、湿疹や皮膚炎、乾癬などの治療に使用します。
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リンデロン-VG軟膏0.12%
鎮痛、鎮痒、収斂、消炎剤
塩野義製薬
炎症を抑える合成副腎皮質ホルモン剤(ステロイド)と抗菌作用のある抗生物質の配合剤で、皮膚のかゆみ、赤み、はれなどの症状を改善します。通常、細菌感染をともなうか、そのおそれのある湿疹・皮膚炎や乾癬などの治療に用いられます。真菌などの感染による炎症には原則用いられません。また、治りが遅くなるおそれがあるので、皮膚潰瘍や重いやけど・凍傷には用いられません。
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フェキソフェナジン塩酸塩錠60mg「トーワ」
その他のアレルギー用薬
東和薬品
抗原刺激による肥満細胞などからのヒスタミンやケミカルメディエーターの遊離を抑制することにより、抗アレルギー作用を示します。通常、アレルギー性鼻炎、蕁麻疹、皮膚疾患に伴うかゆみの治療に用いられます。
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ユベラ錠50mg
ビタミンE剤
エーザイ
末梢の血行を促すことにより循環障害を改善し、抗酸化作用により過酸化脂質の増加を防ぎます。通常、ビタミンEの欠乏症、末梢循環障害の治療や過酸化脂質の増加防止などに用いられます。
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ヘパリン類似物質外用泡状スプレー0.3%「日本臓器」
血液凝固阻止剤
日本臓器製薬
保湿作用と血行促進作用があり、皮膚の乾燥性症状を軽くし、使用部位の血行を促進し、血行障害に基づく痛みや腫れを軽くします。通常、血栓性静脈炎(痔核を含む)、血行障害に基づく疼痛と炎症性疾患(注射後の硬結ならびに疼痛)、凍瘡、肥厚性瘢痕・ケロイドの治療と予防、進行性指掌角皮症、皮脂欠乏症、外傷(打撲、捻挫、挫傷)後の腫脹・血腫・腱鞘炎・筋肉痛・関節炎、筋性斜頸(乳児期)の治療に用いられます。
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シナール配合錠
混合ビタミン剤(ビタミンA・D混合製剤を除く)
塩野義製薬
ビタミンC(アスコルビン酸)とパントテン酸を配合した複合ビタミン剤です。通常、病気、妊娠中または授乳中など、ビタミンCやパントテン酸が不足している場合の補給に用いられます。また、メラニン色素の形成を抑え、皮膚の色素沈着(シミなど)の改善にも用いられます。
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ヒルドイドフォーム0.3%
血液凝固阻止剤
マルホ
皮膚の乾燥をなくします(保湿作用があります)。また、痛みや腫れを治します(血行をよくします)。通常、乾燥肌(皮脂欠乏症)、手あれ、しもやけ、ケロイド、傷あと(肥厚性瘢痕)などの治療に用いられます。
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ゼビアックスローション2%
化膿性疾患用剤
マルホ
細菌のDNAの複製を妨げることにより、細菌を殺します。通常、皮膚の浅いところの感染症やにきび(化膿しているもの)の治療に用いられます。
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ヘパリン類似物質ローション0.3%「日医工」
血液凝固阻止剤
帝國製薬
皮膚の保湿作用があり、皮膚の乾燥性症状を軽くします。また、使用部位の血行を促進し、血行障害に基づく痛みや腫れを軽くします。通常、皮脂欠乏症、進行性指掌角皮症、凍瘡、肥厚性瘢痕・ケロイドの治療と予防、血行障害に基づく疼痛と炎症性疾患(注射後の硬結並びに疼痛)、血栓性静脈炎(痔核を含む)、外傷(打撲、捻挫、挫傷)後の腫脹・血腫・腱鞘炎・筋肉痛・関節炎、筋性斜頸(乳児期)の治療に用いられます。
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ゲンタシン軟膏0.1%
化膿性疾患用剤
高田製薬
この薬はアミノグリコシド系抗生物質です。細菌の増殖を阻害し、局所の感染症をなおします。通常、皮膚感染症の治療に用いられます。
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おすすめポイント
ポイント1
平日は19時まで診療、土曜も19時まで診療
木曜を除く平日と土曜の午後は19時まで診療しています。仕事や学校帰り、平日は忙しくて通院できないという方にも通いやすいクリニックです。
ポイント2
水曜の午後は隔週で女性医師が診療しています
隔週の水曜午後には、女性医師による診療を行っています。皮膚科でプライベートな部分の診察や男性医師に話にくいことも相談できる環境を整えています。
ポイント3
清潔感のあるトイレや、パウダースペースもあり
院内には治療後のお化粧直しに利用できるパウダースペースや、清潔感があり優しい照明でリラックスできるトイレが設けられています。

