南青山TOKUNAKAクリニックのこだわり
医師・スタッフの専門性
何でも相談できる「日本形成外科学会認定 形成外科専門医」です

当院長は「日本形成外科学会認定 形成外科専門医」の資格を持っています。その専門性を活かしつつ、地域の皆さまにとって何でも相談できる「身近な形成外科の医師」を目指してまいります。
また、看護師はホスピタリティーが高く、患者さまのお話をしっかりとお聞きします。医師・看護師ともに、患者さまのお気持ちに沿った診療を心がけております。
十分な説明
患者さまにしっかりと説明し、理解していただいた上で治療を行います

当クリニックでは、患者さまにていねいに説明することを大切にしております。そして、病気や治療方針などについて理解していただいた上で治療を行います。
当クリニックでは患者さまとのコミュニケーションを大切にしていますので、リラックスしてお越しいただければと思います。
医師・スタッフの専門性
保険診療のレーザー治療に対応しています。お子さまのアザに気付いたらご相談を

当クリニックでは、保険診療のレーザー治療を行うことが可能です。対応している疾患は、異所性蒙古斑(腕や脚、肩などにできる青アザ)や扁平母斑(茶アザ)、赤ちゃんの血管腫(赤アザ)となります。これらのアザは、なるべく早い段階でレーザー治療することをおすすめします。ただし、異所性蒙古斑は、10歳頃までには、ある程度色調が改善される場合もあるため、10歳を過ぎてからレーザー治療を開始する場合もございます。
治療の回数はアザの種類によって異なります。扁平母斑は5、6回ほど、血管腫は消えるまで、異所性蒙古斑は3、4ヶ月に1回のレーザー治療を行います。また、必要があれば麻酔の使用も可能です。
医師・スタッフの専門性
皮膚科・形成外科・眼科を掲げ、眼球周囲の骨折などに対応いたします

当クリニックでは、皮膚科と形成外科、眼科の診療を一緒に扱っています。特に、形成外科と眼科の組み合わせによって、まぶたや眼球が入る器の眼窩(がんか)など外眼部(目の周囲)の疾患を扱えることが特徴です。外眼部の皮膚は薄いため、表面を治療しようとすると、視力の低下や眼球の動きが悪くなるなど、眼の中に影響を及ぼすこともあります。当クリニックは、こういった外眼部と眼窩を一体で診ることが可能です。
眼部に野球のボールが当たるなどの圧力がかかり、眼が落ち窪んだり二重にものが見えるなどの症状がありましたらご相談ください。
掲載している情報についてのご注意
医療機関の情報(所在地、診療時間等)が変更になっている場合があります。事前に電話連絡等を行ってから受診されることをおすすめいたします。情報について誤りがある場合は以下のリンクからご連絡をお願いいたします。
掲載内容の誤り・閉院情報を報告EPARKスタッフが見た
おすすめポイント
ポイント1
平日は19時まで診療、土曜も19時まで診療
木曜を除く平日と土曜の午後は19時まで診療しています。仕事や学校帰り、平日は忙しくて通院できないという方にも通いやすいクリニックです。
ポイント2
水曜の午後は隔週で女性医師が診療しています
隔週の水曜午後には、女性医師による診療を行っています。皮膚科でプライベートな部分の診察や男性医師に話にくいことも相談できる環境を整えています。
ポイント3
清潔感のあるトイレや、パウダースペースもあり
院内には治療後のお化粧直しに利用できるパウダースペースや、清潔感があり優しい照明でリラックスできるトイレが設けられています。