診療案内 | 井上内科医院

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井上内科医院

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電話問合せについての注意事項【必読】

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARKクリニック・病院利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。
※一部回線からはご利用いただけない場合がございます。ご了承ください。

 

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内科

検査もおしつけて行うのではなく、患者さんが納得した上で行いたいと考えています

患者さまが望む医療の提供を心がけています

当院は「町のお医者さん」として、どのような症状でも診察しています。なにか健康上で困ったことがあればご相談ください。

また、当院では押しつける医療ではなく、患者さまが望んでいるものを提供する医療を大切にしています。たとえば、お薬を飲みたくない患者さまに、無理に内服治療をおすすめいたしません。まずは「患者さまの好きなようにやってみて、それでもだめだったらお薬を飲みましょうか」というように、患者さまと一緒になって話し合いながら治療をおこなっております。

お薬の処方

当院では、患者さまが治療を受けやすい気持ちになれるよう、最初にしっかりとお薬のご説明をいたします。さらに、できる限り少ないお薬で治療できるように努めております。

たとえば、高血圧症に使われる血圧をコントロールするお薬であれば、「将来的に人の世話にならないでいいように、自分でお薬を飲んでコントロールしていきましょう」というようにご説明いたします。このように説明をする理由は、高血圧症を治療せずにいると、心筋梗塞や脳梗塞などを引き起こす可能性があるからです。もし本当にこれらの病気を引き起こしたら、介護に頼った生活になってきます。そのため、将来のリスクも説明しつつ、お薬を受け入れてもらえるようにお話しさせていただきます。

当院では、こういった「お薬を受け入れてもらえる」お話をたくさん持っているつもりでいます。不安なことやご相談したいことがございましたら、お気軽にお話しください。

小児科

お子さまも来院しやすいような雰囲気をスタッフ一同心がけています

小児疾患をしっかりとお調べし、必要に応じて専門医へお繋ぎします

一般的に、地域医療においては「小児科分野の医師が不足している」と言われています。そのため、当院でも小児科を診療し、必要に応じてすみやかに小児科の専門医へとお繋ぎするように努めています。そのほか、各種予防接種(※)や乳幼児健診(※)もあわせておこなっています。一般的な小児疾患の診療だけでなく、病気を予防するためにも当院を利用いただければと思います。

(※)は自由診療です。料金は料金表をご確認ください。

予防接種

当院では、できる限りすべての「定期予防接種」を取り扱うようにしています。また、おたふくかぜやインフルエンザといった「任意予防接種(※)」もご用意しています。こういった予防接種は通常の診療時間に行っていますが、BCGに関しては接種後、「乾くまでさわらないようにする」といった注意が必要なので、接種時間を火曜日の午後に限定しております。

当院に在庫がないものは、ご相談していただければ取り寄せることも可能ですので、まずは一度、お問い合わせいただければと思います。そのほか、予約制ではございませんが、事前にご連絡をいただけると接種がスムーズです。

(※)は自由診療です。料金は料金表をご確認ください。

乳幼児健診

当院では通常の診察時間内に、生後3カ月から5歳までのお子さまを対象とした「乳幼児検診(※)」をおこなっています。乳幼児健診ではお子さまの発達状態や健康状態などをお調べします。また、親御さん「お子さまの発達やアレルギーに関する」ご相談もお聞きいたします。子育て中に何か不安なことがある親御さんは、いつでもご相談ください。乳幼児検診で異常がみられたお子さまは、提携の医療機関をご紹介いたします。

(※)は自由診療です。料金は料金表をご確認ください。

リウマチ科

リウマチ症状をしっかり調べ、患者さまにあった医療機関を紹介します

当院ではリウマチを含む「膠原病」に関してのご相談を受け付けています。リウマチは、MRIで身体の内部を撮り、関節の滑膜(かつまく)が炎症を起こしているかどうかで診断をつけていきます。診断がむずかしい場合は、リウマチ科がある提携の医療機関をご紹介できるようにしているので、そこで詳しく調べていただくこともできます。

当院では「どこにいけばいいかわからない」という患者さまの病気や症状を見極めて、その方にとって適した医療機関をご紹介できるように努めています。患者さまにとって、「ちょうどいい状態」をキープすることを目標としております。なお、大学病院や大病院で治療を受けていただきリウマチの病状が安定したら、当院で通院して治療していただくというようにしております。このように専門の医療機関と協力しながら治療に当たるので、リウマチによる症状で悩んでいたらご相談ください。

お薬の処方

リウマチのお薬は、副作用の高いものが多いので、その点についてはしっかりとご説明をいたします。「どのようなことに気を付けたらいいのか」をていねいにお伝えし、副作用が起きた際の対処法などもふくめてお話しさせていただきます。

たとえば、リウマチに使用される生物学的製剤は、「場合によっては肺炎につながることも恐れもあります」といったお話です。なお、当院では生物学的製剤は取り扱っておりませんので、必要に応じて提携の医療機関をご紹介いたします。

掲載している情報についてのご注意

医療機関の情報(所在地、診療時間等)が変更になっている場合があります。事前に電話連絡等を行ってから受診されることをおすすめいたします。情報について誤りがある場合は以下のリンクからご連絡をお願いいたします。

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