処方・取扱実績
医薬品から処方・取扱実績を探す
- フリーワード・薬効分類から探す
- 50音から探す
- フリーワード
-
- 薬効分類
検索結果18件
-
-
エンレスト錠200mg
その他の循環器官用薬
ノバルティスファーマ
ネプリライシンおよびアンジオテンシンIIと呼ばれる物質の働きを抑えることで、血圧を下げます。また、体内に貯まる水分量を減らし、心臓への負担を軽くし、心不全の悪化を抑制します。通常、慢性心不全、高血圧症の治療に用いられます。
-
-
ピタバスタチンCa錠2mg「アメル」
高脂血症用剤
共和薬品工業
HMG-CoA還元酵素阻害作用で肝臓のコレステロール合成を阻害することによって、血液中のコレステロールを低下させます。通常、高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症の治療に用いられます。
-
-
ロペミンカプセル1mg
止瀉剤、整腸剤
帝國製薬
腸管の神経に作用することにより、腸管の運動を抑制したり、水分の腸管吸収を促進します。通常、下痢症の治療に用いられます。
-
-
ベオーバ錠50mg
その他の泌尿生殖器官及び肛門用薬
杏林製薬
膀胱のβ3アドレナリン受容体に作用して、膀胱平滑筋を弛緩させ、膀胱の容量を増やすことで尿をためやすくします。通常、過活動膀胱における尿意切迫感(急に尿がしたくなって我慢ができない)、頻尿(尿が近い、尿の回数が多い)および切迫性尿失禁(尿が間に合わずにもれてしまう)の治療に用いられます。
-
-
ビソプロロールフマル酸塩錠2.5mg「日医工」
不整脈用剤
日医工
交感神経の興奮を心臓に伝えるβ1受容体を遮断し、心臓の過剰な働きを抑えることにより、降圧作用、抗狭心症作用、抗不整脈作用、抗心不全作用を示します。通常、本態性高血圧症(軽症~中等症)、狭心症、心室性期外収縮および慢性心不全(虚血性心疾患または拡張型心筋症に基づく)、頻脈性心房細動の治療に用いられます。
-
-
アムロジピンOD錠10mg「ケミファ」
血管拡張剤
日本薬品工業
カルシウム拮抗剤で、細胞内へのカルシウムの流入を減少させることにより冠血管や末梢血管を弛緩させ、血圧を下げたり、狭心症の発作をおこりにくくします。通常、高血圧症、狭心症の治療に使用されます。
-
-
リバーロキサバンOD錠15mg「トーワ」
血液凝固阻止剤
東和薬品
血液凝固第Xa因子を阻害することで、血液が固まる働きを抑えます。血液が固まりやすくなっている状態を改善し、血栓が血管に詰まって生じる疾患(血栓塞栓症)を治療または予防します。通常、静脈血栓塞栓症(深部静脈血栓症および肺血栓塞栓症)の治療および再発抑制に用いられます。
-
-
タムスロシン塩酸塩OD錠0.2mg「ケミファ」
その他の泌尿生殖器官及び肛門用薬
日本薬品工業
尿道や前立腺のα1受容体を遮断することにより、尿道内部の圧力を下げ、前立腺肥大症に伴う排尿障害を改善します。通常、前立腺肥大症に伴う排尿障害の治療に用いられます。
-
-
モンテルカスト錠10mg「KM」
その他のアレルギー用薬
杏林製薬
ロイコトリエンの作用を抑えることにより、気管支の収縮を抑制します。気管支喘息に伴う咳や喘鳴、息苦しさなどの症状を起こりにくくします。また、鼻腔通気抵抗などを抑制し、アレルギー性鼻炎に伴う鼻づまり、鼻水、くしゃみなどの症状を改善します。通常、気管支喘息やアレルギー性鼻炎の治療に用いられます。気管支喘息については、既に起こっている発作を止める薬ではなく、発作を予防する薬です。発作を止めるには他の薬を使ってください。
-
-
フスコデ配合錠
鎮咳剤
ヴィアトリス製薬
気管支を拡張して咳を鎮める効果があります。通常、気管支炎、感冒・上気道炎、肺炎、肺結核などに伴う咳嗽に用いられます。
- 1
- 2
ネット受付状況
※上記は『ネット受付』が可能な診療内容、時間についての受付状況となり、実際の受付状況とは異なる場合がございます。
EPARKスタッフが見た
おすすめポイント
ポイント1
院長は「循環器専門医」「総合内科専門医」です
「日本内科学会認定 総合内科専門医」と「日本循環器学会認定 循環器専門医」の資格を有した院長が診療しています。
ポイント2
CTを導入し検査などの設備を充実させています
CTやホルター心電図、レントゲンなどの検査設備が整っています。また、血液検査は一度の検査で詳しい項目まで調べられます。
ポイント3
朝早くから通える循環器内科・内科医院
中村医院は平日8:00~17:00、土曜日8:00~12:00まで診療をしています。 朝から風邪などで体調が悪くても、出勤や登校前に通うことができます。

