処方・取扱実績
医薬品から処方・取扱実績を探す
- フリーワード・薬効分類から探す
- 50音から探す
- フリーワード
-
- 薬効分類
検索結果49件
-
-
ヘモレックス軟膏
痔疾用剤
ジェイドルフ製薬
副腎皮質ステロイド、抗生物質などが配合され、肛門とその周囲で抗炎症作用、鎮痛作用、止血作用および抗菌作用を示します。通常、痔核、裂肛の症状(出血、痛み、腫れ、かゆみ)の緩解、肛門周囲の湿疹・皮膚炎の治療に用いられます。
-
-
ビオスリー配合錠
止瀉剤、整腸剤
鳥居薬品
腸内菌叢を整えることにより、便秘、下痢などに対する整腸作用や、腹部膨満感に効果を示します。通常、腸内菌叢の異常による諸症状の改善に用いられます。
-
-
ペンタサ坐剤1g
その他の消化器官用薬
杏林製薬
炎症に関連する細胞から出る活性化された酸素を消去し、炎症に関連した生理機能を示す物質(ロイコトリエン)を作り出すことを抑制することにより、炎症が広がったり、組織が障害されたりすることを抑制し、腹痛、血便などを改善します。通常、潰瘍性大腸炎(重症を除く)に用いられますが、患部が直腸以外にある場合には効果が期待できません。
-
-
リアルダ錠1200mg
その他の消化器官用薬
持田製薬
大腸で薬の成分を放出する薬剤です。活性酸素種産生の抑制、活性酸素種による組織/細胞傷害の抑制、ペルオキシソーム増殖因子活性化受容体γ(PPAR-γ)活性化、核内因子κB(NF-κB)活性化の抑制、アラキドン酸代謝物産生の抑制およびホスホリパーゼD活性化などの作用を示し、これらの作用機序により大腸の炎症を抑え、腹痛、血便などを改善します。通常、潰瘍性大腸炎の治療に用いられます。
-
-
酸化マグネシウム錠500mg「ケンエー」
制酸剤
日本ジェネリック
胃内における制酸作用により胃酸を抑えることにより、胸やけなどの症状を改善します。また、腸内の浸透圧を高めて腸内腔へ水分を引き寄せ、腸管内容物を軟化させ腸管に拡張刺激を与えることにより、排便を促します。通常、胃・十二指腸潰瘍、胃炎、上部消化管機能異常における制酸作用と症状の改善、便秘症の治療、尿路シュウ酸カルシウム結石の発生予防に用いられます。
-
-
ロスバスタチン錠2.5mg「DSEP」
高脂血症用剤
第一三共
肝臓でのコレステロール合成に関与するHMG-CoA還元酵素を選択的・競合的に阻害し、コレステロール合成を抑制することにより、血液中のコレステロールを低下させます。通常、高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症の治療に用いられます。
-
-
ロトリガ粒状カプセル2g
高脂血症用剤
武田薬品工業
肝臓からの脂肪分(トリグリセライド)分泌を抑制し、さらに血中からのトリグリセライド消失を促進することにより血液中のトリグリセライドを低下させます。通常、高脂血症の治療に用いられます。
-
-
ファモチジンOD錠10mg「トーワ」
消化性潰瘍用剤
東和薬品
胃粘膜壁細胞のヒスタミンH2受容体を選択的に遮断し、胃酸分泌を抑えます。通常、胃潰瘍、十二指腸潰瘍や胃炎、食道炎などの治療に用いられます。
-
-
セチリジン塩酸塩錠10mg「トーワ」
その他のアレルギー用薬
東和薬品
ヒスタミンH1受容体拮抗作用により、アレルギーによって引きおこされる症状を改善します。通常、アレルギー性鼻炎、蕁麻疹、湿疹・皮膚炎、痒疹、皮膚そう痒症の治療に用いられます。
-
-
カムシア配合錠HD「あすか」
血圧降下剤
武田薬品工業
アンジオテンシンII受容体拮抗作用およびカルシウム拮抗作用により血圧を下げます。通常、高血圧症の治療に用いられます。
ネット受付状況
受付可能受付時間前受付時間終了受付不可
一般診療
発熱症状や風邪症状がある方は受付で症状をお申し出ください
必ずマスク着用の上ご来院下さい
こちらの受付は希望のお時間で優先的にご案内させていただく受付になります
お時間のご予約ではありませんので、多少、お時間が前後する場合がございますのでご了承ください
※上記は『ネット受付』が可能な診療内容、時間についての受付状況となり、実際の受付状況とは異なる場合がございます。
EPARKスタッフが見た
おすすめポイント
ポイント1
月・水・金はお勤めの方も嬉しい20時まで診療
月・水・金曜の午後は、17:00~20:00に診療。日中に通院の時間を取るのが難しい方も通いやすい医院です。土曜日の午前は8:30から診療しています。
ポイント2
駐車場、24台分。「JR五位堂駅」徒歩約7分
医院の前に10台分、裏に14台分の駐車場があり、検査の際の送り迎えも便利。和歌山線「JR五位堂駅」 徒歩約7分、近鉄大阪線「五位堂駅」からは徒歩約8分です。
ポイント3
消化器内視鏡専門医が大腸内視鏡検査を行います
大腸内視鏡検査は毎週土曜と月1回水曜の午後に、潰瘍性大腸炎を大学病院時代から専門に治療する「日本消化器内視鏡学会認定 消化器内視鏡専門医」が担当しています。

