【EPARKクリニック・病院からのご案内】新型コロナウイルスについて(医療機関に受診・お問い合わせを行う前にお読みください)

さくら医院の診療案内

口コミ 5
写真 20
愛知県名古屋市緑区鳴子町3-49-23 1階2階 (地図)
  • 土曜診療
ネット受付

電話問合せ 注意事項

0066-9801-0260082

鳴子北駅[愛知県]

さくら医院

電話問合せ

0066-9801-0260082

電話問合せについての注意事項【必読】

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARKクリニック・病院利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。
※一部回線からはご利用いただけない場合がございます。ご了承ください。

 

電話問合せについての注意事項【必読】

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARKクリニック・病院利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。
※一部回線からはご利用いただけない場合がございます。ご了承ください。

 

消化器内科・胃腸内科

胃や腸をはじめとする消化器全般の病気・症状に対応しています

消化器内科・胃腸内科では、腹痛や便の不調、胸やけ、おなかが張るなどの腹部に関する症状のほか、食道・胃・大腸・肝臓・膵臓(すいぞう)・胆のう・肛門など、消化器疾患全般の診療を行っております。胃・大腸の内視鏡検査に力を入れており、できるだけ苦痛を軽減した検査を行うように努めています。健診で指摘された症状に関するご相談にも対応しています。

内視鏡内科

胃・大腸の内視鏡検査に注力。大腸のポリープ切除も行います

当院では、できるだけ苦痛を抑えた胃・大腸の内視鏡検査に注力しており、検査中のポリープ切除にも対応しています。「日本消化器内視鏡学会認定 消化器内視鏡専門医」である院長が検査を担当いたします。ご希望に応じて鎮静剤を併用し、軽く眠っているような状態で検査を受けていただくことも可能です。鎮静剤を使用した際も、患者さまの腸の長さや状態に合わせ、無理な検査を行わないように心がけています。検査後はお休みいただいてからお帰りいただけるように、個別に仕切られた回復室もご用意しています。検査後はストレッチャーに乗ったまま回復室まで移動していただけます。

胃内視鏡検査では、経口内視鏡のほか経鼻内視鏡もご用意しています。お車でのご来院のため鎮静剤をご利用できない方には、嘔吐反射が少ないと言われる経鼻内視鏡を用いて、できるだけ苦痛に配慮した検査を行います。

大腸内視鏡検査を受けていただく際には、下剤を飲んで大腸を空っぽにしていただく前処置の必要がありますが、当院では院内で前処置を行っていただけるように、個別ブースで仕切られた内視鏡待合室をご用意しています。個別ブースは6部屋あり、ブースごとに「自分専用個室トイレ(マイトイレ)」を備えていますので、他の患者さまとトイレでかち合う心配がなく、ご自身のペースで前処置を進めていただくことが可能です。

胃内視鏡検査

胃内視鏡検査は苦しいのではないかと不安があります。

苦痛に配慮し、嘔吐反射が起きにくい経鼻内視鏡を用い、鎮静剤を利用した検査にも対応しています。

当院では、「日本消化器内視鏡学会認定 消化器内視鏡専門医」である院長が、患者さまの苦痛をできるだけ軽減するように、細かいところまで配慮して胃内視鏡検査を行っています。鎮静剤や鎮痛剤を使用して、ウトウトとした状態で検査を受けていただくことも可能です。

鎮静剤・鎮痛剤を使用した場合、検査当日は、お車やバイク、自転車の運転を避けていただく必要があります。鎮静剤を使用できない場合でも、できるだけ苦痛を軽減した検査を受けていただけるように、当院では口から挿入する経口内視鏡のほかに、鼻から挿入する経鼻内視鏡を備えており、ご要望に合わせてお選びいただくことが可能です。経鼻内視鏡は、舌の付け根や喉に内視鏡が触れずに挿入することができるので、嘔吐反射が起こりにくいと言われています。


鎮静剤や鎮痛剤を使用した場合、院内で休むことはできますか?

回復室をご用意しており、検査室からストレッチャーに乗ったまま移動していただけます。

当院では、内視鏡検査の後にお休みいただける、ゆったりとした回復室をご用意しています。鎮静剤や鎮痛剤を使用した場合には、お薬が抜けるまでの間、回復室でお休みいただきます。検査の後は、ストレッチャーに横になった状態のまま、回復室まで移動していただけます。

また、当院では土曜日にも胃内視鏡検査を行っております。平日はお忙しく、なかなか検査を受けるのが難しいという方も、土曜日を利用して検査を受けていただくことが可能です。


大腸内視鏡検査

前処置の時に他の方とトイレでかち合うのではないかと心配です。

内視鏡待合室を6部屋ご用意。各部屋に自分専用トイレも備えています。

大腸内視鏡検査を行う際には、事前に下剤を飲んで大腸の中を空っぽにする前処置を行っていただく必要があります。

当院では、前処置の際にご利用いただける内視鏡待合室をご用意しています。内視鏡待合室はプライバシーに配慮し、個別ブース状に仕切られており、6部屋分ご用意しています。また、ブースごとに「自分専用個室トイレ(マイトイレ)」も備えておりますので、万が一、他の患者さまと検査の時間帯が一緒になった場合でも、いつでも好きな時にゆっくりとトイレをご利用いただくことが可能です。

個別ブースには、コンセントをご用意しているほか、院内のフリーWi-Fiもご利用いただけます。ストレスなく、前処置の時間を過ごしていただければと思っております。


大腸内視鏡検査は苦痛があるのではないかと不安です。

鎮静剤や鎮痛剤を使用して眠ったような状態で検査を受けていただけます。

大腸内視鏡検査の際には、鎮静剤・鎮痛剤を使用しますので、眠ったようなウトウトとした状態で検査を受けていただけます。検査は、ストレッチャーに乗った状態で受けていただき、検査後はストレッチャーに乗ったまま、回復室まで移動していただくことが可能です。検査後は、鎮静剤・鎮痛剤が抜けるまでの間、回復室でしばらくお休みいただきます。

また、検査中に万が一、ポリープが見つかった場合には、切除可能なポリープであればその場で切除を行っています。


外科

CT検査などの各種検査に対応。外傷全般に関してご相談ください

外科では、擦り傷ややけど、打撲、骨折といった怪我のほか、腫瘍や皮膚炎、水虫、痔など幅広い症状に対応しています。傷の縫合、腫瘤の切除、やけどの処置、皮膚炎や水虫の治療のほか、がんの術後のケアや疼痛緩和治療(痛みを和らげる処置)なども行っています。レントゲン検査やCT検査によって、症状の詳細な状況を確認し、治療にあたります。

また、痔(じ)の診療、肛門周辺のできものや膿の切開排膿処置などのご相談も受け付けております。痔の治療は、当院では薬物療法を中心に行っていますが、手術などが必要な場合は連携病院へのご紹介も行っておりますので、まずはご相談ください。

整形外科

患者さま一人ひとりに合わせたリハビリテーションを行います

当院の整形外科では外傷全般の診療のほか、変形性膝関節症、変形性脊椎症などの変性疾患に対応しています。また、当院はリハビリテーション室もご用意しています。変性疾患により慢性的な痛みがある方などに対しては、リハビリテーションにより症状の改善を目指します。ホットパックや低周波治療器、ウォーターベッドなどを備え、患者さま一人ひとりの症状に合わせた治療を行います。

また、院内はバリアフリーに配慮しており、足腰が悪い方でも通院しやすい環境を整えています。平日は夕方まで診療を行っており、仕事終わりにも通院していただけます。

健康診断

眼底検査やマンモグラフィー検査など、院内で幅広い項目の検査に対応

当院では、人間ドック(※1)や健康診断(※1)、乳がん検診を含む婦人科検診(※1)を行っております。また、名古屋市の特定健診や各種がん検診(※2)にも対応しています。院内で、眼底検査やマンモグラフィー検査、バリウム検査、内視鏡検査などの幅広い検査に対応しています。当院は、患者さまに検査の重要性をしっかりお伝えし、病気の早期発見・早期治療に力を入れています。特に症状がなくても、定期的に検査を受けることをおすすめします。

(※1)は自由診療です。料金表をご確認ください。
(※2)は、お住まいの市区町村によっては補助制度を利用できます。自由診療となる場合もありますので、料金表をご確認ください。

婦人科

生理のお悩みや避妊のご相談から更年期障害まで幅広く対応します

婦人科というと「診療を受けることが恥ずかしい」などの理由で、受診のハードルが高いと感じる方もいらっしゃると思います。しかし、病気は早期に発見すれば早期の改善が見込めます。生理痛がつらい・生理不順・生理の前に倦怠感がある、不正出血、性器のかゆみやおりものの異変、下腹部の痛み、閉経に伴うほてりや気分の落ち込みなど、お悩みの症状には病気が隠れていることもありますので、お困りの症状や不安がありましたら一度ご相談ください。

当院では症状に対する診療だけでなく、生理の時期を移動したい(※1)といったご相談や、避妊を目的とした低用量ピル(※1)や緊急避妊薬の処方(※1)、子宮がん検診(※1)や乳がん検診(※1)、女性向けの人間ドック(※1)など、女性のニーズに幅広く対応できるようにしています。また、子宮がん検診と乳がん検診は名古屋市のワンコイン検診(※2)でも受診していただけますので、健康を維持していただくためにもご活用いただければと思います。

当院は婦人科だけでなく、内科や消化器内科などさまざまな診療科に対応していることも特徴です。そのため、おなかの痛みが婦人科の症状かどうかを診断するほか、婦人科以外の原因であった際は当院の医師とスムーズに連携を取り、症状に合わせたより良い医療を提供できると考えています。また、診療に使用した医療機器はしっかり除菌をするなど衛生管理や感染対策に注力し、不安なく受診していただける体制を整えています。

(※1)は自由診療です。料金表をご確認ください。
(※2)は、お住まいの市区町村によっては補助制度を利用できます。自由診療となる場合もありますので、料金表をご確認ください。

掲載している情報についてのご注意

医療機関の情報(所在地、診療時間等)が変更になっている場合があります。事前に電話連絡等を行ってから受診されることをおすすめいたします。情報について誤りがある場合は以下のリンクからご連絡をお願いいたします。

掲載内容の誤り・閉院情報を報告

EPARKスタッフが見た
おすすめポイント

ポイント1

「鳴子北駅」徒歩約7分。駐車場108台あり

土曜の午後も診療、平日多忙な方も受診しやすい医院です。桜通線「鳴子北駅」2番出口徒歩約7分、「鳴子町停留所」徒歩約1分。共用駐車場が108台分あります。

ポイント2

内視鏡、CTなどを備え、さまざまな検査に対応

胃・大腸内視鏡、CT、マンモグラフィーなどの検査機器があり、体調不良から、内視鏡検査、自由診療の人間ドックや健康診断、婦人科検診まで幅広く対応しています。

ポイント3

ネット予約対応。待合室の椅子には間仕切りあり

待合室の椅子には一人ずつ間仕切りが設置されているほか、隔離室も用意され、院内感染予防対策が行われています。ネット予約にも対応、院内滞在時間を短縮できます。

 

お気に入りの登録上限に達しました。
お気に入りに登録できるのは最大30件です。

お気に入り一覧へ