処方・取扱実績
医薬品から処方・取扱実績を探す
- フリーワード・薬効分類から探す
- 50音から探す
- フリーワード
-
- 薬効分類
検索結果421件
-
-
トラネキサム酸錠250mg「YD」
止血剤
和薬
出血やアレルギーに関連するプラスミン(線溶酵素)の機能を抑えることで、出血を止め、アレルギー反応や炎症反応を抑えます。通常、全身性または局所の線溶亢進関与が考えられる出血、湿疹・じん麻疹・薬疹・中毒疹、扁桃炎・咽喉頭炎、口内炎などに伴う各種症状に用いられます。
-
-
モンテルカスト錠10mg「KM」
その他のアレルギー用薬
杏林製薬
ロイコトリエンの作用を抑えることにより、気管支の収縮を抑制します。気管支喘息に伴う咳や喘鳴、息苦しさなどの症状を起こりにくくします。また、鼻腔通気抵抗などを抑制し、アレルギー性鼻炎に伴う鼻づまり、鼻水、くしゃみなどの症状を改善します。通常、気管支喘息やアレルギー性鼻炎の治療に用いられます。気管支喘息については、既に起こっている発作を止める薬ではなく、発作を予防する薬です。発作を止めるには他の薬を使ってください。
-
-
カルボシステイン錠250mg「JG」
去痰剤
日本ジェネリック
喀痰中の粘液成分を正常化し、気道粘膜を修復することにより、痰や鼻汁を出しやすくします。通常、上気道炎・急性気管支炎・気管支喘息・慢性気管支炎・気管支拡張症・肺結核の去痰や、慢性副鼻腔炎の排膿に用いられます。
-
-
デキストロメトルファン臭化水素酸塩錠15mg「NP」
鎮咳剤
ニプロ
脳の咳嗽中枢に作用して、咳嗽反射閾値を上昇させ、咳を鎮めます。通常、感冒、急性・慢性気管支炎、気管支拡張症、肺炎、肺結核、上気道炎(咽喉頭炎、鼻カタル)、気管支造影術や気管支鏡検査時の咳の治療に用いられます。
-
-
アムロジピン錠5mg「VTRS」
血管拡張剤
ヴィアトリス製薬
カルシウム拮抗剤で、細胞内へのカルシウムの流入を減少させることにより冠血管や末梢血管を弛緩させ、血圧を下げたり、狭心症の発作をおこりにくくします。通常、高血圧症、狭心症の治療に使用されます。
-
-
オロパタジン塩酸塩錠5mg「クニヒロ」
その他のアレルギー用薬
皇漢堂製薬
アレルギー症状の原因となる物質(ヒスタミンなど)の体内での産生や放出を抑え、また、このような物質のはたらきを妨げることにより皮膚や鼻のアレルギー症状を消失もしくは和らげます。通常、アレルギー性鼻炎、蕁麻疹、皮膚疾患に伴うかゆみの治療に用いられます。
-
-
アスベリン錠20
鎮咳去痰剤
ニプロ
咳を抑え、痰を排泄させやすくします。通常、かぜや気管支炎などの咳症状および喀痰喀出困難に使用されます。
-
-
アセトアミノフェン錠200mg「マルイシ」
解熱鎮痛消炎剤
丸石製薬
視床下部の体温調節中枢に作用し解熱作用を示します。また、視床と大脳皮質に作用して痛覚閾値を高めて痛みを鎮めます。通常、各種疾患および症状における鎮痛、急性上気道炎や小児科領域の解熱・鎮痛に使用されます。
-
-
メトグルコ錠500mg
糖尿病用剤
住友ファーマ
筋肉での糖利用を促進したり、肝臓で糖をつくるのを抑制したりして血液中の糖(血糖値)を減らします。通常、2型糖尿病の治療または肥満、耐糖能異常、インスリン抵抗性のいずれかを呈する患者の多嚢胞性卵巣症候群における排卵誘発、多嚢胞性卵巣症候群の生殖補助医療における調節卵巣刺激に用いられます。
-
-
ロスバスタチン錠5mg「DSEP」
高脂血症用剤
第一三共
肝臓でのコレステロール合成に関与するHMG-CoA還元酵素を選択的・競合的に阻害し、コレステロール合成を抑制することにより、血液中のコレステロールを低下させます。通常、高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症の治療に用いられます。
ネット受付状況
受付可能受付時間前受付時間終了受付不可
内科診察の時間受付
※10分前までに、受付をお願いします
※待ち時間が20分を超える場合があります。ゆとりをもってご予約ください
※状況によって、お時間が前後する場合がございます。あらかじめご了承ください
※「健康診断」をご希望の方は、電話受付にて日程を調整させて頂きます
内科診察の順番受付
※診療の1時間前から受付ができます
※時間受付の患者さんを優先させて頂きます。まずは希望の時間で時間受付可能かをご確認お願いします
※「健康診断」をご希望の方は、電話受付にて日程を調整させて頂きます
※上記は『ネット受付』が可能な診療内容、時間についての受付状況となり、実際の受付状況とは異なる場合がございます。
EPARKスタッフが見た
おすすめポイント
ポイント1
「吉野町駅」より徒歩約1分と便利なアクセス
横浜市営地下鉄ブルーライン「吉野町駅」2番出口より徒歩約1分という好立地にあります。駅から近いため、通院しやすいクリニックです。
ポイント2
複数の資格を持つ院長が診察
「日本内科学会認定 総合内科専門医」「日本循環器学会認定 循環器専門医」などの資格を有する院長が、総合的視点で検査・診断を行っています。
ポイント3
なるべく少ないお薬で、負担の少ない治療を提案
ただ薬を処方して終わりではなく、副作用を引き起こさないよう配慮しています。また、ご家族さまのサポート環境も考慮したうえで処方せんを出すことに尽力しています。

