きむら眼科の診療案内

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岡山県倉敷市新倉敷駅前2-64-1 (地図)
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電話問合せの注意事項【必読】

新倉敷駅[岡山県]

きむら眼科

電話問合せ

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電話問合せの注意事項

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARKクリニック・病院利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。
※一部回線からはご利用いただけない場合がございます。ご了承ください。

 

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眼科

白内障の日帰り手術を実施。手術後のフォローまで一貫して対応します

当院は、白内障、緑内障、糖尿病網膜症、加齢黄斑変性、網膜剥離、アレルギー性結膜炎などの眼科疾患全般の診療から、眼鏡やコンタクトレンズの処方・販売まで幅広く対応しています。診察から手術後のフォローまで一貫して対応できますので、目の症状でお困りでしたら「地域のかかりつけの眼科」として当院を頼っていただければと思います。

眼科疾患を幅広く扱っていますが、特に「白内障の日帰り手術」と「網膜硝子体疾患の治療」に力を入れています。白内障の患者さまには術後にゆっくりと休んでいただけるよう、リカバリールームも用意しています。また、院長は勤務医時代に網膜硝子体疾患の診療に携わっていたため、加齢黄斑変性や糖尿病黄斑浮腫などの診断・治療も可能となっています。

日帰り白内障手術

どのようなタイミングで白内障手術を受けた方がいいですか?

日常生活に支障が出ている場合は手術を受けた方がいいでしょう。


白内障は、手術によって症状の改善が期待できる病気です。しかし、患者さまごとに手術を受けた方がいいタイミングは異なります。当院では「白内障による視力低下が原因で日常生活に支障が出ているかどうか」をひとつの基準とし、支障が出ているようであれば手術をおすすめしています。「手術をするかどうか迷っている」という方は、当院までお気軽にご相談ください。

白内障手術はどのようにおこなわれるのでしょうか?

眼内レンズに置き換える手術です。当院では負担の少ない手術に努めています。


白内障手術とは、濁ってしまった水晶体を取り除き、眼内レンズに置き換える手術のことをいいます。手術の時間は10分程度で、日帰りで行います。また、白内障手術をおこなうにあたり、患者さまの負担を軽減できるよう、傷口が小さくすむ白内障手術装置を導入しています。手術の傷口は約2.0〜2.4mmです。さらに、術後ゆっくりとお休みいただけるように、院内には専用のリカバリールームを設けています。

眼鏡・コンタクトレンズ処方

眼鏡やコンタクトレンズは購入できますか?

当院では眼鏡やコンタクトレンズの処方・販売をおこなっています。


眼鏡やコンタクトレンズをご希望の場合は、屈折検査をはじめ、角膜形状解析検査や角膜内皮細胞検査などの必要な検査をおこないます。これらの結果に問題がなければ、患者さまの目の状態やライフスタイルを考慮し、コンタクトレンズの場合は装脱着の練習もした上で、一人ひとりに合わせた眼鏡やコンタクトレンズを処方・販売させていただきます。当院では眼鏡フレームのほか、ソフトコンタクトレンズやハードコンタクトレンズなども取り扱っています。

レーザー治療

レーザー治療の対象にはどのような病気がありますか?

主に、網膜裂孔や糖尿病網膜症などの病気がレーザー治療の対象となります。


当院では網膜裂孔、網膜剥離、糖尿病網膜症、急性緑内障発作、後発白内障などに対するレーザー治療をおこなっています。レーザーの照射回数は病気によって異なり、1回の照射で終わるものもあれば、複数回の照射が必要なものもあります。なお、これらの病気の中には、初期段階だと自覚症状のないものもあります。そのため、定期的に診察を受け、病気の早期発見・治療に努めましょう。

網膜硝子体治療

網膜硝子体治療の対象となる病気には何がありますか?

主に、加齢黄斑変性や糖尿病黄斑浮腫などが硝子体注射の対象となっています。


当院では加齢黄斑変性、糖尿病黄斑浮腫、網膜静脈閉塞症なども診療しており、これらの病気に対して、改善や進行の抑制を目的とした硝子体注射をご提案しております。診療は勤務医時代に硝子体注射に携わってきた院長が担当いたします。硝子体注射は早期におこなうことが大切なので、加齢黄斑変性や糖尿病黄斑浮腫を発見したら早期に治療を受けるようにおすすめしています。

流涙

流涙とはどのような状態をいうのでしょうか?

涙が過剰に分泌され、目からあふれてしまう状態のことです。


流涙(りゅうるい)とは涙が過剰に分泌されてしまい、目からあふれてしまう状態をいいます。流涙が疑われる場合は、涙道の狭窄や閉塞の有無を確認するために、通水検査をおこないます。そして、治療が必要な場合は患者さまと相談しつつ、治療法をご提案いたします。もし涙がたまる、涙があふれるなどの症状にお困りでしたら、当院までご相談いただければと思います。

飛蚊症

飛蚊症がある場合は治療が必要なのでしょうか?

治療が必要かどうかは原因によって異なります。散瞳検査などで異常の有無を確認しましょう。


飛蚊症とは、視界に黒い虫のようなものが見える症状のことです。原因には大きく「生理的なもの」と「病的なもの」の二つがあり、まずは散瞳検査などで原因を見極めてまいります。生理的飛蚊症であれば治療は必要ありませんが、網膜裂孔や網膜剥離などによる病的飛蚊症の場合はレーザー治療などが必要になります。飛蚊症は自覚しやすい症状ですので、心当たりがあれば早めの受診をおすすめします。

緑内障

緑内障にはどのような自覚症状がありますか?

初期段階だと自覚症状はほとんど見られませんが、進行すると徐々に視野障害が現れます。


緑内障とは、何らかの原因によって視神経に障害が起こることで、視野が欠けてしまう病気です。緑内障は一度進行してしまうと根本的な改善が難しいので、自覚症状がない場合でも40歳以上の方は1年に1回は検査を受けるようにしてください。当院では、視野検査やOCT検査(視神経を詳しく調べる検査)などで緑内障の早期発見に努めています。万が一、緑内障が見つかった場合は、基本的には病気の進行を抑えるために点眼治療をおこないます。

きむら眼科の基本情報

診療科目 眼科
住所
アクセス
  • 山陽本線新倉敷駅南口 徒歩2分 

駐車場有り(7台)

診療時間・休診日

休診日

日曜・祝日

土曜診療

9:00~12:30
15:00~18:30

【手術】 水曜午後
当院で初めて眼鏡やコンタクトレンズの処方をご希望される方は、診察や視力検査・装脱着の練習等で1時間ほどかかりますので、受付終了30分前までにお越しください。

電話番号

086-522-5121

特徴・設備

特徴
  • 白内障日帰り手術
待合室
  • 空気清浄器 加湿器 除菌スリッパ
設備
  • バリアフリー 個室 駐輪場 駐車場 おむつ交換台 手術設備
駐車場

駐車場有り(7台)

専門医
  • 日本眼科学会認定 眼科専門医

対応可能な症状・疾患など

症状・疾患
  • ドライアイ
  • 眼精疲労
  • VDT症候群(テクノストレス眼症)
  • 斜視・弱視
  • 加齢黄斑変性症
  • 色覚異常
  • ぶどう膜炎
  • 緑内障
治療
  • 眼のアレルギー
  • ボトックス注射(けいれん性疾患)

掲載している情報についてのご注意

医療機関の情報(所在地、診療時間等)が変更になっている場合があります。事前に電話連絡等を行ってから受診されることをおすすめいたします。情報について誤りがある場合は以下のリンクからご連絡をお願いいたします。

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おすすめポイント

ポイント1

平日は水曜を除き18:30まで診療

水曜を除く平日は18:30まで診療、土曜は12:30まで診療しています。JR山陽本線「新倉敷駅」南口から徒歩約2分とアクセス良好で、駐車場には7台分のお車を止められます。

ポイント2

「キッズスペース」や「おむつ交換台」を用意

待合室にはおもちゃや絵本が置いてあるキッズスペースがあります。お手洗いにはおむつ交換台もあるので、お子さま連れでも通院しやすい眼科です。

ポイント3

ネット予約に対応。土曜日でも利用可能

一般診療・コンタクトレンズ診療・白内障治療相談などは、ネットから予約ができます。予約優先で案内していただけるので、待ち時間を短くしたい方にもおすすめです。

 

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