診療案内 | 川越駅前胃腸・肛門クリニック

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埼玉県川越市脇田町103番 川越マイン・メディカルセンター川越2階 (地図)
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川越駅前胃腸・肛門クリニック

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電話問合せについての注意事項【必読】

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARKクリニック・病院利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。
※一部回線からはご利用いただけない場合がございます。ご了承ください。

 

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胃腸内科

苦しくならないように工夫しています。

内視鏡検査は、カメラの入れ方次第で苦しくない検査が可能です

胃が痛い、下痢、便秘などの患者さまにご来院いただいております。
他院の内視鏡検査で異常があったり、以前内視鏡検査が苦しくつらかった方、胃の調子が悪く薬を飲んではいるが症状が変わらないという患者さまも来院されております。

当クリニックでは、苦しくない、つらくない内視鏡検査を心がけております。
また、ピロリ菌検査、胃カメラ、大腸カメラなどの検査を数多く行っております。看護師が声をかけながらリラックスした雰囲気の中で、とにかく苦しくないようにつらくないようにということを心がけております。内視鏡検査はカメラの入れ方などで苦しくない、痛みの少ない検査が可能です。検査中にポリープが見つかった場合、小さなものであればそのまま内視鏡で切除しますので、翌日から通常の生活ができます。

当クリニックでは、痛みの少ないように術後も配慮しております。検査で確認できた見た目や大きさで、悪性の可能性のあるものを早期に発見することができます。

検査の際は、わかりやすく用紙をお渡しして詳しい説明をいたします。また、食生活や生活習慣などについてのアドバイスも行っております。

大腸がん

定期検診が大切です。

大腸がんは50代以上に多く発症しており、高脂肪食の欧米食が多くなってきたことが原因の一つと言われています。
検診で便鮮血が出た方も、診断は内視鏡検査で行います。今まで内視鏡検査がつらかった、苦しかったという方の患者さまの不安の声を聞き、当クリニックではつらくない検査を心がけております。

大腸がんは便秘、便鮮血、腹痛、お尻の痛みなどの症状が見られますが、症状がなくてもがんだったという場合もありますので、初期での発見のためにも3、4年に一度は定期検診(※)を受けることが大事です。

お尻の痛みやいぼ、出血など痔や肛門の病気を放置すると、日常生活にも支障をきたす事がありますので、早めにご相談ください。

(※)は自費料金になります。 料金は料金表をご確認ください。

肛門外科

肛門鏡による恥ずかしくない検査で、手術しなくても治る場合が多くあります

お尻の痛み、かゆみ、出血、便鮮血、いぼが出たなどの患者さまがいらしています。出血や痛みの原因、薬を飲んでもいて効かない方などのご相談もお受けしております。

飲み薬や塗り薬で症状が改善することも多いですので、市販の薬や他院で治らなかった方もご相談ください。
実際に絵や資料を見ていただきながらわかりやすい説明をいたします。また、女性スタッフが付き添いますので、医師一人で診療することはいたしません。

いぼの出血には、大腸がんが隠れていることもあるため、早期発見には検査が大切です。近年では、いぼ痔、切れ痔、痔ろうの患者さまが多くなっています。そうならないために、下痢、便秘にならないように日頃から気を付けることが大事です。お尻の痛みや出血、検査血便、便秘、腹痛など気になる症状がありましたら早めにご相談ください。

外科

経過を写真で確認します。

湿潤療法を取り入れた外科治療でやけどを始め、擦り傷、切り傷など痛みが少ない治療ができます

やけど、擦り傷、切り傷などの処置も行っております。

湿潤療法は、痛みが少ないうえに傷の治りが良く、傷跡が残りにくい治療ができるため、皮膚移植になることが少ない治療法です。

広範囲のやけどなども、2週間から1カ月程度で綺麗に治すことを目標としています。初めは週2、3回、慣れたら週1回の来院で済み、お子さまにも痛みが少ない治療として喜ばれております。

やけどは、初期に乾かさない湿潤療法を行うことが大切です。お湯がかかったなどの広範囲のやけども、皮膚移植はほとんどすることもなく湿潤療法で綺麗に治すことができる場合も多くあります。手のひらなどにひきつりが残る場合は、湿潤療法で傷が落ち着いてから皮膚移植を行う場合もあります。

外科で湿潤療法ができることを多くの方に知っていただき、治療を受けていただきたいと思います。

漢方

薬を飲んでも体調が悪い、胃腸の調子が悪いなどの症状を詳しく聞きながら、漢方薬を処方しております。ほかの治療ではなかなか良くならず、漢方薬で症状が楽になったと患者さまに喜ばれています。粉薬が苦手な方もご相談ください。

ピンポイントで薬を処方する西洋医学と違い、漢方薬を使った治療ではその場所だけでなく全身の状態を見ながら治療します。また、西洋の薬物治療との併用も可能です。
漢方薬は、カリウム、電解質のバランスの崩れ、動悸など多少の副作用がある場合もまれにありますので、注意しながら処方しております。

便秘

便が固くなる便秘の方、市販の薬で改善されないなどの悩みをお持ちの方はご相談ください。

特に女性に多い便秘の原因は運動不足やダイエット、偏食、生活習慣の乱れなどが考えられます。毎日しっかりバランスの良い食事をとり、トイレを我慢しないことが大切です。我慢してしまうと便意を感じなくなり、便が固くなる原因となります。
便をやわらかくするキノコ類や海藻類などをとり、水分を取って便を固くしないようにしましょう。大腸内視鏡検査を行い、症状に適した薬を処方したり、食生活についての指導などで改善していきます。

20代から30代の若い女性にも、便秘が増えています。薬を使用した方がいい場合もありますので、便秘は我慢せず、一度ご相談ください。

掲載している情報についてのご注意

医療機関の情報(所在地、診療時間等)が変更になっている場合があります。事前に電話連絡等を行ってから受診されることをおすすめいたします。情報について誤りがある場合は以下のリンクからご連絡をお願いいたします。

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おすすめポイント

ポイント1

土曜も内視鏡検査を実施 一般診療は17時まで対応

胃や大腸の内視鏡検査は土曜日も行っています。通常の診療時間は9:30から17:00まで。

ポイント2

川越駅より徒歩約2分 駅直結で雨に濡れません

東武東上線「川越駅」東口より徒歩約2分。クリニックは駅直結のビルに入っているため、雨の日でも濡れる心配がありません。

ポイント3

専門医による胃腸疾患や肛門疾患の診療

「日本大腸肛門病学会認定 大腸肛門病専門医」「日本消化器内視鏡学会認定 消化器内視鏡専門医」を持つ医師が、肛門疾患の診療や内視鏡検査を担当。肛門の検査・治療の際は、女性スタッフに付き添っていただけます。

 

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