処方・取扱実績
医薬品から処方・取扱実績を探す
- フリーワード・薬効分類から探す
- 50音から探す
- フリーワード
-
- 薬効分類
検索結果361件
-
-
ジャディアンス錠10mg
糖尿病用剤
日本ベーリンガーインゲルハイム
腎臓においてグルコースを再吸収するSGLT2を阻害することにより、尿中のグルコース排泄量を増加させ、血糖を低下させます。また、腎臓におけるSGLT2の阻害によりナトリウムの再吸収を抑制することやその他さまざまな作用によって慢性心不全および慢性腎臓病の予後を改善します。通常、2型糖尿病、慢性心不全、慢性腎臓病の治療に用いられます。
-
-
メトグルコ錠500mg
糖尿病用剤
住友ファーマ
筋肉での糖利用を促進したり、肝臓で糖をつくるのを抑制したりして血液中の糖(血糖値)を減らします。通常、2型糖尿病の治療または肥満、耐糖能異常、インスリン抵抗性のいずれかを呈する患者の多嚢胞性卵巣症候群における排卵誘発、多嚢胞性卵巣症候群の生殖補助医療における調節卵巣刺激に用いられます。
-
-
トレシーバ注 フレックスタッチ
その他のホルモン剤(抗ホルモン剤を含む)
ノボノルディスクファーマ
膵臓ホルモンの一つであるインスリンと、構造が少し異なるインスリン(インスリンアナログ)で、細胞のインスリン受容体に結合してブドウ糖の取り込みを促進し、血糖値を下げます。通常、インスリン療法が適応となる糖尿病の治療に用いられます。
-
-
メトホルミン塩酸塩錠500mgMT「ニプロ」
糖尿病用剤
フェルゼンファーマ
筋肉での糖利用を促進したり、肝臓で糖をつくるのを抑制することにより、血糖値を下げます。通常、2型糖尿病の治療または肥満、耐糖能異常、インスリン抵抗性のいずれかを呈する患者の多嚢胞性卵巣症候群における排卵誘発、多嚢胞性卵巣症候群の生殖補助医療における調節卵巣刺激に用いられます。
-
-
オゼンピック皮下注2mg
その他のホルモン剤(抗ホルモン剤を含む)
ノボノルディスクファーマ
週1回の注射で効果が持続するように製剤的な工夫をしたヒトグルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)アナログです。膵臓のGLP-1受容体に働いて、グルコース濃度依存的にインスリン分泌を促進し、またグルカゴン分泌を抑制することで、血糖コントロールを改善します。通常、2型糖尿病の治療に用いられます。
-
-
メトホルミン塩酸塩錠250mgMT「明治」
糖尿病用剤
Meファルマ
筋肉での糖利用を促進したり、肝臓における糖新生を抑制したりすることで、血液中の糖(血糖値)を減らします。通常、2型糖尿病の治療または肥満、耐糖能異常、インスリン抵抗性のいずれかを呈する患者の多嚢胞性卵巣症候群における排卵誘発、多嚢胞性卵巣症候群の生殖補助医療における調節卵巣刺激に用いられます。
-
-
タケキャブ錠10mg
消化性潰瘍用剤
武田薬品工業
カリウムイオンに競合的な様式でプロトンポンプを阻害し、胃内のpHを上昇させることにより、抗菌薬の抗菌作用を高めます。通常、2種類の抗菌薬とともに、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃MALTリンパ腫、免疫性血小板減少症、早期胃癌に対する内視鏡的治療後胃におけるヘリコバクター・ピロリ感染症、ヘリコバクター・ピロリ感染胃炎に用いられます。
-
-
ロスバスタチンOD錠2.5mg「トーワ」
高脂血症用剤
東和薬品
肝臓でのコレステロール合成に関与するHMG-CoA還元酵素を選択的・競合的に阻害し、コレステロール合成を抑制することにより、血液中のコレステロールを低下させます。通常、高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症の治療に用いられます。
-
-
グルベス配合錠
糖尿病用剤
キッセイ薬品工業
インスリンの分泌をうながしたり、炭水化物をブドウ糖に分解する酵素のα-グルコシダーゼを阻害し小腸からのブドウ糖の吸収を遅らせることで、食後の血糖の上昇(食後高血糖)を抑え、血糖値を改善します。通常、2型糖尿病の治療に用いられます。
-
-
マンジャロ皮下注5mgアテオス
その他のホルモン剤(抗ホルモン剤を含む)
田辺ファーマ
週1回の使用で効果が持続するように製剤的な工夫をしたグルコース依存性インスリン分泌刺激ポリペプチド(GIP)/グルカゴン様ペプチド-1(GLP-1)受容体作動薬とよばれる薬です。血糖値が高くなるとインスリンの分泌を促進し、またインスリンの作用を改善することによって血糖値を下げます。通常、2型糖尿病の治療に用いられます。
EPARKスタッフが見た
おすすめポイント
ポイント1
糖尿病治療にうれしい好アクセス
相模大野駅北口から徒歩約2分。継続した通院が必要な糖尿病治療にはうれしい好アクセス。月曜・水曜は20:00まで診療中。近隣に提携駐車場もあります。
ポイント2
各分野で資格を持ったスタッフが常勤
「日本糖尿病学会認定 糖尿病専門医」「日本内分泌学会認定 内分泌代謝科専門医」「日本内科学会認定 総合内科専門医」の院長と副院長や、管理栄養士、臨床検査技師が常勤。
ポイント3
地域密着型で近隣の大学病院とも連携
地域密着型のクリニック。糖尿病・甲状腺疾患の検査で入院や手術が必要と診断された場合は、すぐに連携している北里大学病院などの医療機関を紹介してくれます。

