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南一色セントラル内科の診療案内

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静岡県駿東郡長泉町南一色283-1 (地図)
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南一色セントラル内科

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電話問合せについての注意事項【必読】

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARKクリニック・病院利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。
※一部回線からはご利用いただけない場合がございます。ご了承ください。

 

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糖尿病内科

「日本糖尿病学会認定 糖尿病専門医」がさまざまな治療法を提案します

わが国の糖尿病の患者数は増加しており、国民病といっても過言ではありません。多くの方が抱えている糖尿病ですが、一人ひとり病状が異なり、背景の生活習慣病も違います。
当院では「日本糖尿病学会認定 糖尿病専門医」が、患者さんの食生活や運動習慣、仕事内容などの生活状況を詳しく伺ったうえで、一人ひとりに合わせた治療法をご提案します。また、予約制で管理栄養士による栄養指導もおこなっています。

健診などで血糖値が高いことを指摘されていても、今は元気に過ごせているかもしれません。しかし、5年後・10年後も元気でいるためには「今」必要な治療をすることが重要なので、早めの受診をご検討ください。

糖尿病

糖尿病の治療で大切なことを教えてください。

治療は継続していくことが必要です。治療の目標を持ち、モチベーションを維持することが大切です。

糖尿病には、主に1型糖尿病と2型糖尿病に分けられますが、その他の原因による糖尿病という場合もあります。糖尿病治療の目標は、合併症を起こさずに元気な状態を維持することですので、治療は長期にわたり継続する必要があります。糖尿病のタイプにより治療法は異なりますが、患者さんの生活背景も考慮して、できるだけ無理なく継続可能な治療法をご提案します。自分の治療について理解することは重要ですので、丁寧に説明させていただきますが、疑問な点などがあれば何でも質問してください。それぞれの患者さんが糖尿病を治療する上での目標を持ち、モチベーションを維持することが治療継続に大切なことだと思います。


代謝・内分泌内科

多岐にわたり影響する生活習慣病や甲状腺疾患を治療しています

代謝疾患とは、血糖・脂質・尿酸などの体内での代謝に異常をきたした状態を指します。その多くは生活習慣が原因で引き起こされるため、高血圧や肥満症などと合わせて生活習慣病と呼ばれ、複数の代謝異常を併せ持っていることも珍しくありません。生活習慣病は放置すると動脈硬化による脳卒中や心筋梗塞のリスクを高めるため、総合的に改善することが大切です。

内分泌疾患とは、体内でさまざまなはたらきをするホルモンの分泌に異常をきたした状態です。ホルモンを分泌する臓器は下垂体、甲状腺、副腎、性腺など多岐にわたりますが、最も頻度が高いのが甲状腺の病気です。

当院では「日本内分泌学会認定 内分泌代謝科専門医」の院長が、患者さんの生活習慣病や甲状腺などの内分泌疾患に対して幅広く診断・治療を行っています。

生活習慣病

症状がないので困っていませんが、治療は必要ですか?

生活習慣病の治療は、将来の合併症を予防するために早期から開始することが望ましいです。

生活習慣病には、高血圧症、脂質異常症、高尿酸血症、2型糖尿病などがあります。高尿酸血症は痛風の原因となり、激しい痛みを自覚することがありますが、その他の異常は初期には自覚症状は全くないことが多く、健診などでたまたま見つかることも少なくありません。今は問題なく生活を送ることができていても、将来的には動脈硬化による合併症を起こすリスクがあるため、対策をしていく必要があります。
なお、治療の基本は食事・運動療法で、必要に応じて薬物治療を行いますが、当院では患者さんの希望も重視しながら一緒に治療法を考え、長期に治療を継続できるようサポートしていきます。健診で異常を指摘された方は、まずは一度受診をご検討ください。


甲状腺疾患

甲状腺の病気は自覚症状がありますか?

甲状腺の腫れや痛み、ホルモン異常による様々な自覚症状が出ることがありますが、無症状のことも少なくありません。

甲状腺の病気は形態的な異常(炎症や腫瘍など)と機能の異常(ホルモン過剰や欠乏)に大別されます。前者は痛みを自覚したり、自分で鏡で見て気づくこともありますが、無症状で健診の際に医師の触診で甲状腺肥大を指摘される場合も多いです。後者は甲状腺ホルモン過剰による症状(多汗、動悸、手のふるえ、体重減少、不眠など)や、ホルモン欠乏による症状(倦怠感、寒がり、体重増加、皮膚乾燥、無気力など)を自覚することがありますが、ホルモン異常が軽微な場合は症状が出ない場合も少なくありません。

形態的な異常については触診のほか、超音波検査(エコー)で大きさや内部の状態を調べます。甲状腺がんの疑いがある場合には、生検(針で細胞を採取して顕微鏡で調べる検査)や手術を検討するため、近隣の医療機関をご紹介します。機能の異常については血液検査で甲状腺ホルモン値などを調べますが、甲状腺機能異常は自己免疫による場合も多いので、原因を調べるために自己抗体を測定することもあります。


内科

風邪などの診療も可能な、地域の掛かりつけの医院

風邪、胃腸炎、インフルエンザなどの一般的な内科の病気の診療も行っています。生活習慣病などで通院している患者さんが急に体調を崩されたときはもちろん、新規の患者さんの診療も受け付けています。

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