【EPARKクリニック・病院からのご案内】新型コロナウイルスについて(医療機関に受診・お問い合わせを行う前にお読みください)

高村メディカルクリニックの診療案内

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愛知県弥富市鍋平3丁目60 (地図)
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電話受付・予約(自動応答) 注意事項

050-5306-9158

佐古木駅[愛知県]

高村メディカルクリニック

電話受付・予約(自動応答)

050-5306-9158

電話受付・予約(自動応答)についての注意事項【必読】

※公衆電話、非通知によるお電話では、サービスをご利用いただくことができません。

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARKクリニック・病院利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。

※受付済の内容の変更、キャンセルの場合も必ずお電話をお願いします。

※自動応答での受付方法について

 

電話受付・予約(自動応答)についての注意事項【必読】

※公衆電話、非通知によるお電話では、サービスをご利用いただくことができません。

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARKクリニック・病院利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。

※受付済の内容の変更、キャンセルの場合も必ずお電話をお願いします。

※自動応答での受付方法について

 

泌尿器科

患者さまのプライバシーに配慮。様々な検査で原因を調べています

泌尿器科の治療は、人に言いづらく恥ずかしいと感じる患者さまが多いため、お話を伺うときやご説明の際にもプライバシーに配慮しております。患者さまの多くは、膀胱が過敏になってトイレに行く回数が多くなる過活動膀胱、前立腺肥大症や血尿といったお悩みでご来院されます。

当クリニックでは、膀胱癌の診断のため膀胱内視鏡やレントゲン、エコーなどの検査を施行します。これらの検査で不十分な場合はCTを使った検査が必要になるため、提携している病院でCT撮影を行います。また前立腺癌の検査は、PSAの値を見て、異常値なら前立腺生検を行い、確定診断をいたします。

泌尿器科の治療は薬による治療が主となりますが、例えば、前立腺癌で手術が必要な場合は提携病院を紹介させていただくこともあります。

また、当クリニックではEDに関する診療にも対応しており、ED治療薬を用いた治療(※)を行っています。

(※)は自由診療です。料金表をご確認ください。

過活動膀胱・前立腺肥大症

頻尿や不快感など、尿トラブルは加齢でしょうか?

女性は過活動膀胱、男性は前立腺肥大症という病気の可能性がありますので、一度ご相談ください。

過活動膀胱と前立腺肥大症の検査は、まず、エコーで膀胱と前立腺の大きさを調べ、尿が出ているかをチェックします。過活動膀胱は放っておくと、腎臓に影響を与えてしまう場合もあるため、早めの対処が必要です。前立腺肥大症は、癌を併発している可能性もあるため、採血で前立腺癌の腫瘍マーカーであるPSA値を確認します。

過活動膀胱は女性に多い病気ですが、女性は泌尿器科にかかることを男性以上に恥ずかしいと考える方が多いので、診察の際にはそのような不安を解消するように努めております。過活動膀胱、前立腺肥大症は薬を飲んでコントロールする病気で、長くつきあっていく必要があるため、患者さまが治療に向き合えるよう親身にサポートしてまいります。


前立腺癌

前立腺癌になるとどんな症状がみられますか?

前立腺癌は初期症状がほとんどないため、50歳以上の男性は必要に応じて検査をご検討ください。

前立腺癌は、初期には症状がありません。従って症状がなくても50歳以上の男性は、PSAを測定して、その値が高ければ、前立腺の組織を調べる前立腺生検という検査を行います。検査の際は麻酔をかけて痛みのないように心がけます。万が一、前立腺癌と診断されても、ホルモン療法(注射と飲み薬を併用)によってある程度コントロールすることができますので、患者さまにはしっかりと結果をお伝えし、少しでも不安を減らすように努めています。

診断後、手術が必要な方には提携病院へのご紹介も行いますが、治療後は、アフターフォローとして再度当クリニックで、患者さまの診療をすることも多くあります。これは、診療した患者さまをしっかりと当クリニックで診たいという思いからです。


軟性膀胱鏡(膀胱内視鏡検査)

膀胱内視鏡検査とは、どのように行うのですか?

血尿や膀胱癌の疑いがある方に行う検査で、尿道から筒状の器具を挿入し膀胱などを調べます。

当クリニックでは、膀胱内視鏡検査を行っています。この検査は、検診で血尿を指摘された方や、膀胱癌の疑いを指摘された方に対して行う検査です。以前は、筒状の硬い器具(硬性鏡)を使用していたため、検査をする際に大きな痛みを伴ったのですが、現在は軟性鏡を用いているので痛みは大きく緩和されています。

この軟性膀胱鏡は尿道の走行にそって挿入が可能なため、検査の痛みを軽くすることができます。また、さらに痛みを軽減するためにゼリー状の麻酔を使用します。その際に、患者さまがご希望されれば内視鏡の画面をご覧いただきながら状況説明もしております。

当クリニックは、患者さまへの負担をできる限り減らしながら、ていねいな検査を行って小さな病変も見逃さないように努めております。少ない痛みで検査を受けられますので、気になる症状がある方は当クリニックへご相談ください。


美容皮膚科

患者さまの様々なご要望にお応えするため、お話をしっかりと伺います

当クリニックには脱毛(※)をご希望される方が多くご来院されます。特にわきやビキニゾーン、下肢の脱毛をご希望される方が多く、また、最近ではひげの脱毛を希望される方も増加しています。他にも肌のシミ取りをご希望される方など、様々なご要望を持つ患者さまがご来院されるため、お一人お一人のご要望に合わせて、ていねいなカウンセリングを行った上でお応えしております。

脱毛やシミ取りには様々な治療機器がありますが、主に光治療器とレーザー機器を使い分けています。また、シミ取り治療として皮膚に薬剤を塗り、表面の古い角質を剥がすような方法(※)も行っています。

シミ取りや脱毛は、患者さまによって治療したい箇所や大きさが様々なため、患者さまのお話をしっかりと伺い、できる限りご要望にお応えするように努めております。

(※)は自由診療です。料金表をご確認ください。

脱毛

脱毛とは、どのように毛を少なくするのですか?

当クリニックでは、光治療器を用いて毛根のメラニンを破壊することで毛量を減少させています。

当クリニックの脱毛治療は、光治療器を用いて行います。光治療器の脱毛用アダプターより、発せられる光は、主としてメラニンに吸収されるので、黒いメラニンを多量に含んでいる毛乳頭、毛根を熱エネルギーで破壊します。光治療での脱毛は、繰り返しの治療が必要です。通院回数に関しては、個人差があり、自己処理歴、毛量などの確認が必要です。

また、患者さまが脱毛をご希望される箇所は痛みに敏感な部分が多く、痛みに弱い患者さまには、範囲を決め麻酔を使って治療することもできます。施術は院長自身が担当し、しっかりと事前説明を行ってから治療に入りますので、患者さまには不安を感じずに脱毛治療を受けていただけます。

わきの脱毛は、光を1ショット当てるごとに、毛根から毛が飛びだして来るのを確認でき、脱毛した部分が黒ずみになりにくいため好評です。


シミ・そばかす

シミ・そばかすと肝斑(かんぱん)は治療方法が違うのですか?

肝斑は光治療やレーザー治療により悪化する可能性があるため、シミ・そばかすと分けて治療します。

シミ取りやそばかすは、患者さまがご希望される箇所や範囲、大きさによって治療方法が変わります。例えば、全体的にシミやそばかすがあれば広範囲を一度に治療できる光治療を行う、部分的な場合であればレーザー治療を行う、といった形です。

また、ほほ骨や目尻の下あたりに左右対称にできる肝斑(かんぱん)というシミは、光治療やレーザー治療によっては悪化してしまう可能性があります。そのため、治療をする際には事前にしっかりとシミを診察して、治療方法を見極めています。

当クリニックでは、シミ治療(肝斑も含む)には、光治療の機器やレーザー機器、肌に薬品を塗る治療法、飲み薬など、患者さまのお悩みやご要望にお応えする治療法をご用意しておりますので、気になる症状があればご遠慮なくお話しください。


皮膚科

かぶれや湿疹にも対応。肌のケア方法もアドバイスします

当クリニックは、一般的な皮膚炎(アトピー性皮膚炎を含む)、湿疹、乾癬などの診療を行っております。湿疹については、夏の汗でかぶれる湿疹と冬の乾燥で起こる湿疹と原因は変わりますが、基本的に治療法は同じです。患者さまの体質に合わせて保湿ケア、正しいお肌の手入れ、塗り薬や抗ヒスタミン剤の内服といった治療で症状を抑えていきます。

皮膚炎や湿疹などは、手入れやメンテナンスをしないと一時的に改善しても再発することが多く、長い期間治療を継続する必要があります。当クリニックでは、薬の塗り方、お肌のお手入れなど患者さまの状態に合わせたアドバイスを行ってまいります。

また、当クリニックではAGA(男性型脱毛症)の診療(※)も行っておりますので、髪の毛に関してお悩みの方もお気軽にご相談ください。

(※)は自由診療です。料金表をご確認ください。

皮膚腫瘍

ホクロは取ってはいけないと聞いたのですが、取ることは可能ですか?

ホクロやイボなど良性腫瘍は切除できます。必要に応じて悪性腫瘍の検査も行っています。

ホクロやイボは皮膚の良性腫瘍であり、治療のために切除することがあります。見た目で癌と区別できない皮膚腫瘍は、まず、ダーモスコープで拡大して腫瘍を観察し、それでも区別がつかない場合は、腫瘍をメスや針などで採取し顕微鏡等で調べる検査を行います。

切除する場合は、リスクも含め詳しくご説明した上で治療を行っております。

また、見た目の悪さからホクロやイボを取ってほしいとおっしゃる患者さまもいます。その場合もていねいにメリット、デメリットのご説明を重ね、患者さまにご納得していただいてからご要望に添った対応をさせていただきます。


乾癬

乾癬(かんせん)とはなんですか?治療できますか?

乾癬とは、皮膚に発疹と白色のふけ状のものができる病気で、薬と紫外線治療で改善を目指します。

乾癬(かんせん)は、肘、膝、腰まわりに赤い発疹とその上に銀白色のふけのようなものが付着し、ポロポロとはがれ落ちる病気をいいます。発症する原因は不明で、遺伝や生活習慣によって発症するといわれています。当クリニックでは、乾癬の診療にも対応しており、塗り薬や飲み薬と合わせて紫外線治療(患部に紫外線のエキシマーライトを照射する治療)も行っています。

また、乾癬専用の薬もございますので、患者さまの状態を見た上でどの治療法がいいかをご提示いたします。

乾癬は、治療によって一時的におさまっても、掻くなどの刺激を与えると再び発症することがあります。患者さまの状態をしっかりとみながら、症状が少しでも改善するように治療を行っていきます。


掲載している情報についてのご注意

医療機関の情報(所在地、診療時間等)が変更になっている場合があります。事前に電話連絡等を行ってから受診されることをおすすめいたします。情報について誤りがある場合は以下のリンクからご連絡をお願いいたします。

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おすすめポイント

ポイント1

平日19時まで診療。土曜日受診も可能です

休診日を除く、平日8:45~12:00、15:45~19:00まで診療しています。土曜日も8:45~12:45まで診療しているため、日中や平日の受診が難しい方にも来院をご検討いただきやすいクリニックです。

ポイント2

駐車スペースあり、ネット受付にも対応しています

近鉄名古屋線・佐古木駅から車で約5分、近鉄弥富駅から車で約6分の場所にあります。14台分の駐車場スペースがあり、バスでも来院可能です。また、ネット受付にも対応しています。

ポイント3

泌尿器科・内科・外科・皮膚科に対応しています

「日本泌尿器科学会認定 泌尿器科専門医」が泌尿器に関するお悩みに対応しています。地域の医療機関と連携しながら、内科疾患や皮膚科疾患など幅広く診療いたします。

 

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