処方・取扱実績
医薬品から処方・取扱実績を探す
- フリーワード・薬効分類から探す
- 50音から探す
- フリーワード
-
- 薬効分類
検索結果153件
-
-
レルベア200エリプタ30吸入用
その他の呼吸器官用薬
グラクソ・スミスクライン
抗炎症作用とβ2受容体刺激作用により、気道の炎症を抑え長時間にわたり気管支を拡げることで発作や症状が出にくい状態を維持します。通常、気管支喘息の治療に用いられます。既に起こった発作を速やかに鎮める薬ではありません。
-
-
モンテルカスト錠10mg「トーワ」
その他のアレルギー用薬
東和薬品
ロイコトリエンの作用を抑えることにより、気管支の収縮を抑制します。気管支喘息に伴う咳や喘鳴、息苦しさなどの症状を起こりにくくします。また、鼻腔通気抵抗などを抑制し、アレルギー性鼻炎に伴う鼻づまり、鼻水、くしゃみなどの症状を改善します。通常、気管支喘息やアレルギー性鼻炎の治療に用いられます。気管支喘息については、既に起こっている発作を止める薬ではなく、発作を予防する薬です。発作を止めるには他の薬を使ってください。
-
-
モンテルカスト錠10mg「KM」
その他のアレルギー用薬
杏林製薬
ロイコトリエンの作用を抑えることにより、気管支の収縮を抑制します。気管支喘息に伴う咳や喘鳴、息苦しさなどの症状を起こりにくくします。また、鼻腔通気抵抗などを抑制し、アレルギー性鼻炎に伴う鼻づまり、鼻水、くしゃみなどの症状を改善します。通常、気管支喘息やアレルギー性鼻炎の治療に用いられます。気管支喘息については、既に起こっている発作を止める薬ではなく、発作を予防する薬です。発作を止めるには他の薬を使ってください。
-
-
エピナスチン塩酸塩錠20mg「サワイ」
その他のアレルギー用薬
沢井製薬
アレルギーの原因物質(ヒスタミン)や炎症を起こす物質の作用を抑え、アレルギー症状を改善します。通常、気管支喘息、アレルギー性鼻炎、蕁麻疹、湿疹・皮膚炎、皮膚そう痒症、痒疹、そう痒を伴う尋常性乾癬の治療に用いられます。
-
-
レルベア100エリプタ30吸入用
その他の呼吸器官用薬
グラクソ・スミスクライン
抗炎症作用とβ2受容体刺激作用により、気道の炎症を抑え長時間にわたり気管支を拡げることで発作や症状が出にくい状態を維持します。通常、気管支喘息あるいは慢性閉塞性肺疾患(慢性気管支炎・肺気腫)の治療に用いられます。既に起こった発作や急な症状の悪化を速やかに鎮める薬ではありません。
-
-
アテキュラ吸入用カプセル高用量
その他の呼吸器官用薬
ノバルティスファーマ
副腎皮質ステロイド薬とβ2受容体刺激薬の配合吸入薬で、気道の炎症を抑え、長時間にわたり気管支を拡げることで、喘息の症状が出にくい状態を維持します。通常、気管支喘息の治療に用いられます。毎日規則正しく吸入する薬で、急な症状の悪化(発作)を速やかに鎮める薬ではありません。
-
-
プレドニン錠5mg
副腎ホルモン剤
塩野義製薬
合成副腎皮質ホルモン剤(ステロイド)で、抗炎症作用、抗アレルギー作用、免疫抑制作用のほか、広範囲にわたる代謝作用を示します。通常、内科・小児科、外科など各科のさまざまな病気の治療に用いられます。ただし、病気の原因そのものを治す薬ではありません。
-
-
メプチンエアー10μg吸入100回
気管支拡張剤
大塚製薬
気管支をひろげて呼吸を楽にする吸入剤です。喘息患者さんは喘息発作がおこった時に使用します。通常、気管支喘息、慢性気管支炎、肺気腫の症状(息苦しさなど)の改善に用いられます。
-
-
エピナスチン塩酸塩錠20mg「NIG」
その他のアレルギー用薬
日医工
ヒスタミンH1受容体拮抗作用およびアレルギー症状の原因物質(ヒスタミンなど)の産生や放出を抑える作用により、アレルギーによって引きおこされる症状を改善します。通常、気管支喘息、アレルギー性鼻炎、じんましん、湿疹・皮膚炎、皮膚そう痒症、痒疹、そう痒を伴う尋常性乾癬の治療に用いられます。
-
-
エピナスチン塩酸塩錠20mg「トーワ」
その他のアレルギー用薬
東和薬品
アレルギー症状を引き起こす物質ヒスタミンなどの化学伝達物質の作用を抑えて抗アレルギー作用を示します。通常、気管支喘息、アレルギー性鼻炎、蕁麻疹、湿疹・皮膚炎、皮膚そう痒症、痒疹、そう痒を伴う尋常性乾癬の治療に用いられます。ただし、すでに起こっている喘息発作や症状を速やかに軽減するものではありません。
ネット受付状況
受付可能受付時間前受付時間終了受付不可
【定期受診・再診】一度でも来院された事がある方
診察は番号順で進行しますのでこちらから番号をお取り下さい。
診療案内時に不在の場合は5番繰り下げますので速やかにお越しください。
※ご家族であっても、初めてかかられる方は【初診】のところからご予約をお願いいたします
【初診】初めて当クリニックにかかられる方
ご予約されたお時間はお越しいただく際の目安の時間帯になります。
中学生以上の方を対象とさせていただいております。
小学生以下の方は設備がないため対応できかねますのでご了承下さい。
高校生以下のお子様は院長の方針により保護者の付き添いが必要になります。
【発熱外来】1週間以内に発熱があった方
平日のみの診察となります。
発熱外来の入り口からお入りください。
中学生以上(または13才以上)の方を対象とさせていただいております。
小学生以下の方は設備がないため対応できかねます。
高校生以下の方は院長の方針により保護者の付き添いをお願いします。
※上記は『ネット受付』が可能な診療内容、時間についての受付状況となり、実際の受付状況とは異なる場合がございます。
EPARKスタッフが見た
おすすめポイント
ポイント1
隔離スペースあり。発熱症状の方は午前のみ診療
待合室に隔離スペースが設けられています。発熱の症状のある方には午前中の時間帯に受診をお願いするなど、喘息のような慢性疾患の方と時間的隔離が行われています。
ポイント2
通院中の方は電話再診が受けられます
新型コロナウイルス感染予防対策として、通院中の方を対象に電話再診が導入されています。会計と処方せんの受け取り後、指定薬局でお薬を受け取れます。
ポイント3
順番予約対応、院内の滞在時間を短縮できます
ネットから順番予約をすることが可能です。携帯端末を使い、受診の順番が確認できます。順番が近くなるまで院外で過ごすことが可能で、院内の滞在時間を短くできます。

