【EPARKクリニック・病院からのご案内】新型コロナウイルスについて(医療機関に受診・お問い合わせを行う前にお読みください)

小武家放射線科胃腸科医院の診療案内

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広島県広島市中区銀山町11-27 (地図)
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小武家放射線科胃腸科医院

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電話問合せについての注意事項【必読】

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARKクリニック・病院利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。
※一部回線からはご利用いただけない場合がございます。ご了承ください。

 

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内科

インフルエンザや急性胃腸炎、生活習慣病など幅広く診療します

内科では、インフルエンザや急性胃腸炎といった感染症をはじめ、生活習慣病など慢性的な疾患の診療・生活習慣改善の指導まで、幅広く対応しています。特に生活習慣病の診療では、問診に時間をかけるなど丁寧に診断し、漢方薬による治療なども組み合わせることで、疾患の根本的な治療を目指します。また、がんの診療では、医療連携ネットワークを用いて、患者さまのご希望に添う他医療機関の紹介に対応します。

生活習慣病

健診で血糖値が高いと指摘されました。

生活習慣病のひとつである糖尿病の可能性が考えられます。問診に時間をかけ、丁寧に診断いたします。

生活習慣病の診療にあたって当院は、問診に時間をかけます。患者さまの生活環境やバックボーンを知り、ご本人が気づいていらっしゃらない問題まで見つけることが目的です。その上で、食事の内容や食後の行動、睡眠の質といった生活習慣を改善できるようにアドバイスいたします。


栄養療法

栄養療法について教えてください。

薬に頼らず生活習慣の改善を通じて病気と向き合う治療法と考えています。

当院では、薬に頼らない治療の一環として栄養療法に力を入れています。この治療をご希望の患者さまには、2週間分程度の食事を撮影していただき、それにもとづいて生活習慣の改善に取り組みます。例えば、胃食道逆流症(GERD)の場合、糖質が多い食事のとりすぎや、食事後にすぐ横になるといった生活習慣を改善するようにアドバイスします。


がん診療

がんを詳しく検査ができる病院を紹介してほしいです。

連携ネットワークにもとづいてご紹介いたします。紹介後のアフターケアにも対応します。

当院は、他医療機関との連携ネットワークづくりに力を入れています。特にがんの診療に関しては、患者さまのご希望に合わせて他の医療機関をご紹介します。紹介後は、当院でもアフターケアを行っていますので、がんの診療でお悩みの場合などは、どうぞご相談ください。


漢方診療

漢方薬の処方に対応していますか?

はい。患者さまのご希望や状態に合わせて、漢方薬を処方いたします。

「日本東洋医学会認定 漢方専門医」の院長をはじめ、当院には漢方薬を用いた治療の知識を持つ医師が在籍しています。漢方薬による治療を、他の治療法と並行して行うこともあります。患者さまの希望や症状に合わせて処方いたします。


胃腸内科

胃カメラや腹部エコー検査を用いて胃・食道、腸などを診療します

胃腸内科では、診療に役立てるために、内視鏡検査(胃カメラ)や、腹部超音波(エコー)検査を用いて、胃炎や食道炎、腸炎、肝臓の疾患などを診療します。胃カメラに関しては、受診時の吐き気などを不安に感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、当院では、経鼻方式の内視鏡などを用いることで、ご負担の軽減に努めています。検査内容を聞きに来るだけでもかまいませんので、お気軽にご来院ください。

また、腹部エコー検査では、患者さまと一緒に検査結果の画像を見ながら説明することで、症状などをご理解していただくことを心がけています。

胃カメラ

胃の内視鏡検査(胃カメラ)について詳しく教えてください。

内視鏡を鼻からそう入する方式を主に用いていますが、口からそう入する方式にも対応します。

胃・食道・十二指腸に対する内視鏡検査(胃カメラ)に関して当院は、内視鏡(スコープ)を鼻からそう入する経鼻方式を主に用いています。これは、おう吐反射を抑え、患者さまのご負担を軽減することが目的です。もし鼻炎などのために鼻からそう入できない場合は、口からそう入する経口方式にも対応します。さらに、患者さまがご希望する場合は鎮静剤を使用し、痛みの軽減にも配慮します。

胃カメラの主な目的は胃がんなどの早期発見ですが、当院では、食道や鼻粘膜、歯の状態まで詳しくチェックし、患者さまの健康状態を総合的に確認しています。


エコー検査

腸の具合がよくないのですが、どのような検査がありますか?

腹部エコー検査によって、腸炎など腸にトラブルがある患者さまを診療しています。

当院は、腸炎など腸のトラブルをかかえている患者さまを診療する際に、腹部超音波(エコー)検査を行います。腹部エコー検査は、肝臓や胆のうの疾患だけではなく、腸の状態を調べるためにも役立ちます。加えて、胃の厚さや胃の動きなどもチェックできるため、胃の調子がすぐれない患者さまを診療する際にも用いています。

また腹部エコー検査は、患者さまと話をしながら検査ができることも特徴です。患者さまに検査中の画像(動画)をご覧いただきながら、「ここがはれています」「このあたりが正常な動きをしている部分です」など、詳しい説明をすることも可能です。それは、患者さまご自身が症状に対して知識を得られるという意味もあると考えています。


放射線科

大学病院などで経験を積んできた院長が胃透視・骨密度検査を担当

放射線科では、主にエックス線を用いる検査を行います。院長は、広島大学病院や東京の総合病院などで、消化器系がんの早期発見を目的とするエックス線検査に関する経験を積んできました。それを生かして現在も、胃のエックス線検査(胃透視)に力を入れています。また当院では、エックス線によって骨粗しょう症リスクを調べる骨密度検査も行っています。

胃透視検査

胃透視の特徴について知りたいです。

エックス線で胃潰瘍や胃がんを調べる検査です。院長が担当している診察日に行っています。

胃透視は、エックス線検査の一種であり、検査結果(レントゲン写真)を読影し、胃潰瘍や胃がんなどについて調べます。当院では、院長が担当している診察日を中心に胃透視を行っております。患者さまのご都合がつかない場合は、ご相談いただければお時間の調整をさせていただきます。


骨密度検査

骨粗しょう症の検査について教えてください。

骨密度検査を用いて調べます。レントゲン写真を1枚撮影し、ほぼその場で結果はわかります。

骨粗しょう症は、骨密度が低下することで骨折しやすくなる疾患であり、骨密度検査によって調べます。骨密度検査は、エックス線によって患者さまの手のレントゲン写真を1枚撮影するもので、ほぼその場で検査結果は判明します。もちろん受診当日にご帰宅できますが、治療が必要な場合は、通院が必要となります。


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