処方・取扱実績
医薬品から処方・取扱実績を探す
- フリーワード・薬効分類から探す
- 50音から探す
- フリーワード
-
- 薬効分類
検索結果134件
-
-
モサプリドクエン酸塩錠5mg「NP」
その他の消化器官用薬
ニプロ
消化管のセロトニン受容体を刺激し、アセチルコリン遊離を増大することによって、上部(胃・十二指腸)および下部(大腸)消化管運動をよくし、機能を改善します。通常、慢性胃炎に伴う消化器症状(胸やけ、吐き気・嘔吐)の治療に用いられ、またバリウム注腸X線造影検査の前処置に経口腸管洗浄剤と一緒に用います。
-
-
クラシエ柴胡桂枝湯エキス細粒
漢方製剤
クラシエ薬品
この薬は漢方薬です。体質や症状に合わせて処方されます。通常、腹痛を伴う胃腸炎、微熱・寒気・頭痛・はき気などのある感冒、風邪の後期の症状などの治療に用いられます。
-
-
ロキソプロフェンNa錠60mg「サワイ」
解熱鎮痛消炎剤
沢井製薬
非ステロイド性の消炎鎮痛剤で、炎症にかかわるプロスタグランジンの産生を抑えることにより、解熱、消炎、鎮痛作用をあらわします。通常、関節リウマチ、変形性関節症、腰痛症、肩関節周囲炎、頸肩腕症候群、歯痛、手術後・外傷後並びに抜歯後の鎮痛・消炎および急性上気道炎の解熱・鎮痛に用いられます。
-
-
ドンペリドン錠10mg「サワイ」
その他の消化器官用薬
沢井製薬
胃や十二指腸のドパミン受容体に作用して消化管運動を改善し、吐き気に関与するCTZ(化学受容器引き金帯)に作用して吐き気を抑えます。通常、成人では慢性胃炎・胃下垂症・胃切除後症候群および抗悪性腫瘍剤またはレボドパ製剤投与時における消化器症状(悪心、嘔吐、食欲不振、腹部膨満、上腹部不快感、腹痛、胸やけ、あい気)の治療に用いられます。小児では周期性嘔吐症、上気道感染症および抗悪性腫瘍剤投与時における消化器症状の治療に用いられます。
-
-
ベニジピン塩酸塩錠4mg「サワイ」
血管拡張剤
沢井製薬
カルシウムチャネルを遮断し、細胞内へのカルシウムの流入を抑えることにより、血管を拡げて血圧を下げます。また、心臓へ酸素や栄養を供給する血管を拡げて胸痛を改善したり予防したりします。通常、高血圧症、腎実質性高血圧症、狭心症の治療に用いられます。
-
-
エチゾラム錠0.5mg「フジナガ」
精神神経用剤
第一三共
ベンゾジアゼピン受容体に作用し、不安や緊張をやわらげます。また、筋肉の緊張をとる作用があります。通常、神経症、うつ病、心身症(高血圧症、胃・十二指腸潰瘍)における不安・緊張・抑うつ・睡眠障害の改善、けい椎症、腰痛症、筋収縮性頭痛における筋肉のこわばりなどの改善に用いられます。
-
-
酸化マグネシウム錠500mg「ヨシダ」
制酸剤
共創未来ファーマ
胃内で制酸作用により胃酸を中和するとともに、腸内では水分の再吸収に抑制的に働き、腸管内容物が膨張し、腸管に機械的な刺激を与え排便を容易にします。通常、胃・十二指腸潰瘍、胃炎、上部消化管機能異常における制酸と症状の改善、便秘症の治療、尿路蓚酸カルシウム結石の予防に用いられます。
-
-
バイアスピリン錠100mg
その他の血液・体液用薬
バイエル薬品
シクロオキシゲナーゼ-1(COX-1)阻害により、トロンボキサンA2の合成を阻害して血小板凝集を抑制し、血液が凝固して血管をつまらせるのを防ぎます。通常、狭心症、心筋梗塞、一過性脳虚血発作、脳梗塞、冠動脈バイパス術あるいは経皮経管冠動脈形成術施行後における血栓・塞栓の形成を予防します。
-
-
エゼロス配合錠HD「JG」
高脂血症用剤
日本ジェネリック
小腸壁細胞にあるタンパク質を介してコレステロールおよび植物ステロールの吸収を阻害する作用と、肝臓のコレステロール合成を阻害する作用により、血液中のコレステロールを低下させる効果のある合剤です。通常、高コレステロール血症、家族性高コレステロール血症の治療に用いられます。
-
-
アシノン錠75mg
消化性潰瘍用剤
ゼリア新薬工業
ヒスタミンH2受容体を遮断し、胃酸分泌を抑えます。また、胃排出促進作用および唾液分泌促進作用を示します。通常、胃・十二指腸潰瘍の治療、食道の炎症の治療、および急性胃炎、慢性胃炎の急性増悪期の治療に用いられます。
EPARKスタッフが見た
おすすめポイント
ポイント1
ちょっとだけ早起きすれば、朝8:00に受診可
早朝8:00より診療中。朝一番で診てもらいたいご高齢の方はもちろん、会社勤めの方は出勤前に、小さなお子さまは登園の途中に立ち寄れます。
ポイント2
木場駅からすぐ。自転車でも通いやすい
東西線木場駅の3番出口からすぐ。近隣の門前仲町・東陽町からも電車に乗れば10分圏内です。駐輪場もあって自転車でも通院できます。
ポイント3
消化器病専門医として内視鏡検査に特化
院長は日本消化器病学会認定 消化器病専門医として内視鏡検査に特化。経口内視鏡のみを使いますが、内視鏡の入れ方に工夫があり、ほとんど鎮静剤を使わず行います。

