新宿グリーンタワー内科クリニックの診療案内

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東京都新宿区西新宿6-14-1 新宿グリーンタワービル2F (地図)
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電話問合せの注意事項【必読】

新宿駅[東京都]

新宿グリーンタワー内科クリニック

電話問合せ

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電話問合せの注意事項

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARKクリニック・病院利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。
※一部回線からはご利用いただけない場合がございます。ご了承ください。

 

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呼吸器内科

咳や肺気腫など肺の症状・病気を診療し、禁煙治療も提供しています

呼吸器内科では、長引く咳(せき)や息切れ、肺気腫などといった肺の症状・疾患を幅広く診療するほか、禁煙治療も提供しています。禁煙治療では、内服薬や貼るタイプの薬剤を用います。また禁煙補助薬も使い、ニコチン切れの苦しさをやわらげるようにしています。さらに、禁煙の成功に向けてのアドバイスもさせていただきますので、ぜひご来院ください。

長引く咳(せき)・ぜんそく

このところ咳が続いているので心配です。

複数の要因が考えられます。くわしくお話を伺い、検査をしたうえで治療方法を定めます。


長引く咳やぜんそくなどの原因には、複数の要因があり得ると当クリニックは考えています。そのため、患者さまからくわしく症状をお伺いし、必要に応じて、レントゲン(胸部エックス線検査)や血液検査、アレルギー検査などで調べたうえで、内服薬や吸入薬などによる治療を行います。なお、当クリニックは院内処方に対応しているため、薬剤をスムーズにお渡しできます。

肺気腫

肺気腫はどのように治療するのですか?

内服薬・吸入薬によって治療します。喫煙習慣がある患者さまには禁煙治療もご案内しています。


肺気腫とは、スムーズに呼吸するために必要な肺胞の壁が壊れて弾力性を失った状態です。息切れ、咳・痰(たん)が出るなどが主な症状であり、内服薬や吸入薬によって治療します。また、喫煙が主な原因とされていますので、喫煙習慣がある患者さまには禁煙治療もご案内しています。

循環器内科

日本循環器学会認定 循環器専門医の院長が心臓・血管の病気を診療

循環器内科では、心臓の病気(狭心症、心筋梗塞、心不全、不整脈など)および、血管の病気(動脈硬化、高血圧症、下肢閉塞(へいそく)性動脈硬化症など)を診療します。そのために、安静時心電図検査、血圧脈波検査、心臓超音波(エコー)検査の装置も導入しており、診療には、日本循環器学会認定 循環器専門医の院長があたります。

狭心症

体を動かすと胸に痛みや違和感が起きる時があります。

狭心症の可能性もあり得ますので、お早めにご相談ください。


歩いたり、階段を上ったり、体を動かした時に、「胸が痛む」「胸が締めつけられる」「胸の違和感」「奥歯が浮くような痛み」などが生じる場合、狭心症の疑いがあります。狭心症の原因は、心臓の筋肉に血液を送る血管が動脈硬化で狭くなることなどによって、血液が十分に行き渡らなくなることです。

狭心症が進行すると安静時にも症状が見られる(不安定狭心症)ようになりますので、少しでも胸の痛みや違和感がある時は、お早めにご相談ください。

心筋梗塞

心筋梗塞の予防について教えてください。

定期的に循環器内科を受診することが予防に役立ちます。生活習慣病の治療も重要です。


心筋梗塞の自覚症状は狭心症とほぼ同じですが、より進行した状態です。心臓の筋肉に血液を送る血管がほぼ詰まっている状態であり、生命にかかわる場合もあります。当クリニックでは、定期的に循環器内科を受診することが予防に役立つと考えます。また、心筋梗塞に関する医学的エビデンスの蓄積にも努めており、こうした情報は予防にも治療にも役立ちます。

さらに当クリニックは、心筋梗塞のリスクを高める動脈硬化の進行を予防するため、生活習慣病の治療も重視しています。それは、やはり動脈硬化によってリスクが高まる、狭心症や下肢閉塞性動脈硬化症の予防にも役立ちます。

心不全

心不全の疑いがある場合、どんな検査をするのですか?

レントゲン、血液検査、安静時心電図検査、心臓エコ-検査などを用いて診断します。


心不全とは、心筋梗塞や心臓弁膜症、心筋症、不整脈などがベースとなって心臓のポンプ機能が低下し、全身に送られる血液が滞ってしまっている状態です。主な症状は、息苦しさや疲れやすさ、顔や足のむくみや食欲不振、息切れなどです。

そうした症状が見られる患者さまに対して当クリニックは、レントゲン(胸部エックス線検査)、血液検査、安静時心電図検査、心臓超音波(エコ-)検査などによって心不全かどうかを診断し、原因をさぐります。軽い症状であっても遠慮なくご相談ください。

糖尿病内科

糖尿病をはじめ生活習慣病に対する継続的な治療とフォローを行います

糖尿病内科は、糖尿病をはじめ高血圧症、脂質異常症、高尿酸血症など生活習慣病(慢性疾患)の継続的な治療とフォローを行っています。糖尿病に関しては、血液中のHb(ヘモグロビン)A1cと血糖の数値を数分で計測できる装置を導入。検査結果を患者さまにすぐにお伝えしながら生活習慣の改善をアドバイスし、運動療法・食事療法・薬物療法を通じて数値のコントロールをはかっていきます。

実際、診療の場で「このように生活を変えることが必要」「食事を変えること・薬を飲むことで数値を改善できる」といった説明を受けると、患者さまの意識も変わりやすく、生活習慣の改善に役立つと当クリニックでは考えています。また、糖尿病の合併症に対するスクリーニング検査も行っています。

生活習慣病

生活習慣病の治療方法に関して要望があるのですが。

伺います。医師としての判断もふまえて、患者さまとご一緒に継続可能な治療方法を考えます。


生活習慣病の治療では、患者さまのご希望を伺い、お体の状態を考慮しながら、治療方法や生活習慣改善の方針を決めていきます。具体的には、運動療法・食事療法・薬物療法(糖尿病に対しては必要に応じてインスリン注射も用います)を組み合わせ、継続可能な方法を患者さまとご一緒に考えます。その際は、院長が医師としての判断にもとづいて、「この治療方法が必要な理由」や「患者さまにとってのメリット」についてもご説明いたします。

内科

かぜ、睡眠時無呼吸症候群、花粉症を診療するほか感染症診断にも対応

内科では、かぜなどの日常的な症状はもちろん、長引く咳や鼻水、睡眠時無呼吸症候群、花粉症などさまざまな病気を診療し、受診すべき診療科がわからない症状に関するご相談にも対応します。また、睡眠時無呼吸症候群に対するCPAP(シーパップ)療法や、花粉症に対するアレルギー検査・舌下免疫療法にも対応しています。さらに、インフルエンザ、アデノウイルス、ノロウイルスなど感染症に対する迅速診断も可能です。

新宿グリーンタワー内科クリニックの基本情報

診療科目 内科 呼吸器内科 循環器内科 糖尿病内科
住所
アクセス
  • 山手線新宿駅西口 徒歩13分 
  • 丸ノ内線新宿駅(東京メトロ)西口 徒歩13分 
  • 小田急小田原線新宿駅(小田急)西口 徒歩13分 
  • 京王線新宿駅(京王)西口 徒歩13分 
  • 都営大江戸線新宿駅(都営)西口 徒歩13分 
  • 都営新宿線新宿駅(都営)西口 徒歩13分 
  • 丸ノ内線西新宿駅E4 徒歩2分 
  • 都営大江戸線都庁前駅A5 徒歩2分 
  • 都営大江戸線西新宿五丁目駅 徒歩7分 
診療時間・休診日

休診日

日曜・祝日

土曜診療 19時以降診療

9:30~13:00
15:00~20:00
9:00~14:00
電話番号

03-3343-0365

特徴・設備

特徴
  • 院内感染対策
専門医
  • 日本循環器学会認定 循環器専門医

掲載している情報についてのご注意

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