処方・取扱実績
医薬品から処方・取扱実績を探す
- フリーワード・薬効分類から探す
- 50音から探す
- フリーワード
-
- 薬効分類
検索結果66件
-
-
エストラーナテープ0.72mg
卵胞ホルモン及び黄体ホルモン剤
久光製薬
女性ホルモンを経皮的に補い、女性ホルモンの低下によって起こる顔のほてり、のぼせ、異常な発汗などの血管運動神経症状を改善します。骨吸収を抑制して骨密度を改善し、また不妊治療にも用いられます。通常、更年期障害や卵巣欠落症状に伴う血管運動神経症状(ほてり・発汗)、泌尿生殖器の萎縮症状や、閉経後の骨粗鬆症の治療、性腺機能低下症、性腺摘出または原発性卵巣不全による低エストロゲン症、生殖補助医療における調節卵巣刺激の開始時期の調整、凍結融解胚移植におけるホルモン補充周期に用いられます。
-
-
ジエノゲスト錠0.5mg「モチダ」
その他のホルモン剤(抗ホルモン剤を含む)
持田製薬
プロゲステロン受容体に対して選択的に作用を示し、卵巣機能抑制および子宮内膜細胞の増殖抑制により、月経困難症の症状を改善すると考えられています。通常、月経困難症の治療に用いられます。
-
-
ジエノゲスト錠1mg「モチダ」
その他のホルモン剤(抗ホルモン剤を含む)
持田製薬
プロゲステロン受容体に対して選択的に作用を示し、卵巣機能抑制および子宮内膜細胞の増殖抑制により、子宮内膜症の症状および子宮腺筋症に伴う疼痛の改善効果を示すと考えられています。通常、子宮内膜症の治療および子宮腺筋症に伴う疼痛の改善に使用されます。
-
-
エフメノカプセル100mg
卵胞ホルモン及び黄体ホルモン剤
富士製薬工業
体内で作られる黄体ホルモンと同じ成分のプロゲステロンを服用することで、卵胞ホルモンによって子宮内膜が厚くなることを抑制します。通常、更年期障害および卵巣摘出による卵巣欠落症状に対して、卵胞ホルモン剤を投与した時の子宮内膜増殖症の発症抑制に用いられます。
-
-
ツムラ人参養栄湯エキス顆粒(医療用)
漢方製剤
ツムラ
この薬は漢方薬です。あなたの症状や体質に合わせて処方してあります。通常、病後の体力低下、疲労倦怠、食欲不振、ねあせ、手足の冷え、貧血の治療に使用されます。
-
-
プリンペラン錠5
その他の消化器官用薬
日医工
中枢性および末梢性の制吐作用や、消化管の運動調節作用を示します。通常、消化器疾患に伴う吐き気、嘔吐などの消化器症状の治療、X線検査時のバリウム通過促進を目的に用いられます。
-
-
ジェミーナ配合錠
混合ホルモン剤
ノーベルファーマ
本剤を一定期間服用し、本剤の黄体ホルモンと卵胞ホルモンという2種類の女性ホルモンを一定期間維持した後、本剤を中止することで月経を生じさせます。通常、生殖補助医療において、調節卵巣刺激を開始する直前の周期に月経周期を調整するのに用いられます。
-
-
エストリール腟錠0.5mg
生殖器官用剤(性病予防剤を含む)
持田製薬
女性ホルモンの不足で起こる腟部の炎症を抑え、不快な症状を和らげる働きがあります。通常、腟炎、子宮頸管炎または子宮腟部びらんの治療に使用されます。
-
-
イセルティ錠100mg
その他のホルモン剤(抗ホルモン剤を含む)
キッセイ薬品工業
GnRH(性腺刺激ホルモン放出ホルモン)アンタゴニストの製剤です。下垂体でGnRHの働きを抑えることで、黄体形成ホルモンおよび卵胞刺激ホルモンの分泌を阻害し、卵巣からのエストラジオールやプロゲステロンなどの性ホルモンの濃度を低下させます。通常、子宮筋腫に基づく過多月経、下腹痛、腰痛、貧血の症状の改善に用いられます。
-
-
ビラノアOD錠20mg
その他のアレルギー用薬
大鵬薬品工業
ヒスタミンH1受容体拮抗作用を有します。スギ花粉症などの季節性アレルギー性鼻炎、ダニやハウスダストで起こる通年性アレルギー性鼻炎によるくしゃみ・鼻みず・鼻づまりの鼻症状、じんましんの症状、また湿疹・皮膚炎(虫刺されなど)皮膚そうよう症など皮膚のかゆみを改善します。通常、アレルギー性鼻炎、蕁麻疹、皮膚疾患(湿疹・皮膚炎、皮膚そうよう症)に伴う皮膚のかゆみの治療に用いられます。
EPARKスタッフが見た
おすすめポイント
ポイント1
朝8時診療。出勤前に通えるレディースクリニック
月・水・金曜日は8時から12時半、16時から19時半。火・木・土曜日は8時から12時半、13時半から16時半まで診療しているため、お仕事や学校に行く前に受診いただけます。
ポイント2
電車やお車など、さまざまな手段で通院が可能
阪和線・御堂筋線「長居駅」より徒歩約10分、南海高野線「住吉東駅」より徒歩約12分です。クリニック前に駐車場が3台分ありますので、お車でもお越しいただけます。
ポイント3
日本産科婦人科学会認定 産婦人科専門医が在籍
「日本産科婦人科学会認定 産婦人科専門医」である院長が女性特有の病気の診療やお産までの道のりをサポート。女性医師の診療をご希望の方は、水曜日にお越しください。

