受付予約可

診療案内 | 千住町眼科

口コミ 43
写真 10
〒120-0038 東京都足立区千住橋戸町1-13ポンテポルタ千住4階 (地図)
  • 土曜・日曜・祝日診療
ネット受付

電話問合せ 注意事項

0066-98010-000049

千住大橋駅[東京都]

千住町眼科

電話問合せ

0066-98010-000049

電話問合せについての注意事項【必読】

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARKクリニック・病院利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。
※一部回線からはご利用いただけない場合がございます。ご了承ください。

 

電話問合せについての注意事項【必読】

※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARKクリニック・病院利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。
※一部回線からはご利用いただけない場合がございます。ご了承ください。

 

眼科

院長による丁寧な診療を行っています。

わかりやすい説明と専門的な治療を行います

当院は眼科を専門とし、弱視や視力検査、結膜炎などをみる小児眼科のほか、緑内障や目に症状の出るアレルギー疾患の治療、定期健診などに力をいれています。そのほか多い相談としては、遠近両用のコンタクトレンズ、白内障、ドライアイ、糖尿病の合併症である目の疾患などが挙げられます。

また、術後のフォローや、患者さまご自身でできる簡単な目を守るケアの方法の指導なども行っています。丁寧な治療と説明で、地域のかかりつけの医師を目指しています。

緑内障

普段の眼健診から緑内障の発見に力を入れています。

緑内障とは眼圧が上昇して、視神経に障がいが起こって視野が欠けていく病気です。最終的には失明することもある病気ですが、初期の段階では多くの方が気づかないなど自覚症状が薄く、視野の半分ほど失って初めて症状に気づくといったケースが多い症状です。

一度失った視野は戻ってこないため、緑内障では、初期の段階での診断や、健康診断による気づきが大切になります。

検査にあたっては、眼圧が正常な緑内障もあるため眼圧を調べるだけでなく、OCT(光干渉断層計)を用いた検査、自動視野計、屈折度測定装置/角膜曲率半径測定装置など複合的な診断をする必要があります。

緑内障と診断された患者さまには、視野が狭くなっている範囲の説明など丁寧にパンフレットも用いて行い、継続的な治療の必要性をご説明いたします。点眼薬による治療のほか、月1回、もしくは2ヶ月に1回と定期的に通院いただき眼圧のチェックをすることもとても大切です。

症状を詳しく把握し、症状に合った治療により、悪化を防ぎましょう。

小児眼科

お子さまが嫌がらない雰囲気作りを心掛けています。

地域にお子さまが多いことから、当院では小児眼科に力を入れ、視力検査やものもらい、結膜炎などの治療、斜視や弱視の早期発見などを行っています。スタッフも小さなお子さまの対応に慣れた者が多く、怖がらせることのない治療を心がけています。 お子さまの視力は、生まれたばかりの赤ちゃんのころは低いですが、3ヶ月から6ヶ月ごろに急激に上昇し、以後成長とともに視力も向上していきます。

この視力の成長が上手くいかない状態を弱視といいます。3歳児健診で視力検査を行ってから小学校に上がるまで、視力検査は一般的に行われないため、成長が上手くいかず弱視であったとしても、気づかれないままのケースもあります。

弱視の治療は早ければ早いほどよく、8歳までにはじめなければ後の治療が難しくなりますが、小学校に上がるのを待っていると治療のタイミングを逃してしまうことがあります。

弱視の早期発見のためにお子さまが家庭でテレビや絵本などを見ている時に、何か視力に疑問を持つようなことがありましたら早めにご受診ください。

ドライアイ

ドライアイという言葉から目が乾く症状を思い浮かべる方も多いかと思いますが、ドライアイの症状は、目が痛い、充血する、光が眩しい、頭痛、吐き気など多様です。原因としましては、加齢やコンタクトレンズの使用、夜更かしのほか、最近ではタブレットやスマートホン、PCを長時間見ることで目を酷使したことなどがあります。 眼精疲労も似たような症状のため、ドライアイと区別をつけるために視力検査、涙の量の検査などを行います。

また、目に傷がないか、あればどのくらいの傷があるかのチェックも同時に行います。 ドライアイと診断された場合、点眼薬による治療を行いますが、患者さまに応じてご自身でできるケアの指導も行います。PCなどを長時間見続けるお仕事をしている方には、1時間につき10分程度画面から目を離していただく、PCを見下ろす角度に置く、温かいおしぼりやホットアイマスクなどで目の周りを温めて血行を促すといった方法をお伝えし、ご自分でケアできるように説明しています。

コンタクトレンズ

コンタクトレンズといいますと若い人がするものといったイメージが多いと思いますが、最近では40歳からコンタクトレンズをはじめる方も増えてきました。当院では、40代以降で老眼鏡をしたくないという方のために遠近両用のコンタクト、遠視や近視のためのコンタクトのほか、ソフト、ハードや1日用、2週間用、1ヶ月用、カラーレンズなどさまざまなものを取り扱っています。

それぞれのレンズのメリットやデメリットをしっかりご説明し、長時間使わないといった使用上の諸注意もできる限り行うようにしています。

また、コンタクトレンズ使用中にトラブルや違和感があった時は、無理に使用を継続せずに眼科を受診するようにしましょう。

レーザー治療

当院では、レーザー装置を導入し、糖尿病からの網膜裂孔、糖尿病網膜症、緑内障などの治療に使用しています。糖尿病網膜症は糖尿病が原因で、目の網膜が障がいを受けて視力が低下していく病気です。

視力を良い状態へ改善するために用いられるレーシック手術は、大変便利なものでありますが、後遺症が出るなどの術後のリスクを伴う場合があります。

ほかの医療機関でレーシック手術を受けた後のフォロー、異常が出た場合の対応や治療する前の相談、医療機関の紹介なども当院にて行っています。

費用

項目詳細費用(税抜)
小学生向け近視進行予防サプリ  診察代は除く 3000円
 サンテルタックス20 診察代は除く 4100円
サンテルタックス20+DHA  診察代は除く 4980円
 サンテルタックス20+ビタミン&ミネラル 診察代は除く 4980円
 まつ毛貧毛症治療薬 診察代を含む 19000円
オプティエイドDE  診察代は除く 3000円

掲載している情報についてのご注意

各医療機関の情報(所在地、診療時間等)が変更になっている場合があります。事前に電話連絡等を行ってから受診されることをおすすめいたします。情報について誤りがある場合は以下のリンクからご連絡をお願いいたします。

掲載内容の誤り・閉院情報を報告

千住町眼科周辺のクリニック・病院

    EPARKスタッフが見た
    おすすめポイント

    ポイント1

    土日祝は18時半まで診療。休日にも通院できます

    平日(水曜日を除く)は19:00まで、土・日・祝日は18:30まで診療しています。平日の仕事帰りにも、休日にも通院できる医院さまです。

    ポイント2

    千住大橋駅を出て目の前の建物なので通院しやすい

    京成電鉄本線「千住大橋駅」から徒歩約1分、都営バス「京成中組停留所」より徒歩約3分です。235台分の駐車場があり、さまざまな交通手段で通院できます。

    ポイント3

    ショッピングモール内にあり気軽に立ち寄れます

    保育園の入るショッピングモール内にある医院さまです。お子さま連れでも受診しやすいよう、院内にはキッズスペースなども設けています。

    スマートフォンで見る

    QRコード

    現在のページをスマートフォンで見る場合、QRコードを読み込んでください。

     

    お気に入りの登録上限に達しました。
    お気に入りに登録できるのは最大30件です。

    お気に入り一覧へ