処方・取扱実績
医薬品から処方・取扱実績を探す
- フリーワード・薬効分類から探す
- 50音から探す
- フリーワード
-
- 薬効分類
検索結果33件
-
-
ラベプラゾールNa塩錠10mg「オーハラ」
消化性潰瘍用剤
共創未来ファーマ
胃粘膜細胞の胃酸分泌機構を阻害し、胃酸分泌を抑えます。通常、胃潰瘍や十二指腸潰瘍、逆流性食道炎などの治療やヘリコバクター・ピロリの除菌補助に用いられます。また、低用量アスピリン投与時における胃潰瘍または十二指腸潰瘍の再発抑制に使用されます。
-
-
デザレックス錠5mg
その他のアレルギー用薬
杏林製薬
持続的にヒスタミンH1受容体においてヒスタミンとの拮抗作用を示すことによりアレルギー症状を抑えます。通常、アレルギー性鼻炎、じんましん、皮膚疾患(湿疹、皮膚炎、皮膚そう痒症)に伴うかゆみの治療に用いられます。
-
-
アジルサルタン錠20mg「トーワ」
血圧降下剤
東和薬品
血管を収縮して血圧を上げる体内の物質であるアンジオテンシンIIの受容体に拮抗し、末梢血管の抵抗を低下させて血圧を下げる薬です。通常、高血圧症の治療に用いられます。
-
-
フロセミド錠10mg「NIG」
利尿剤
日医工
腎尿細管におけるNa、Clの再吸収抑制により利尿作用を示し、さらに利尿による循環血流量の減少などにより血圧を下げます。通常、高血圧症(本態性、腎性など)、悪性高血圧、心性浮腫(うっ血性心不全)、腎性浮腫、肝性浮腫、月経前緊張症、末梢血管障害による浮腫の治療、および尿路結石排出促進に用いられます。
-
-
カムシア配合錠LD「サンド」
血圧降下剤
サンド
昇圧物質であるアンジオテンシンIIの受容体に拮抗するとともに、血管平滑筋のカルシウムチャネルに作用して、末梢血管の抵抗を低下させることにより、血圧を下げる薬です。通常、高血圧症の治療に用いられます。
-
-
レボセチリジン塩酸塩錠5mg「武田テバ」
その他のアレルギー用薬
武田薬品工業
ヒスタミンH1受容体拮抗作用により、アレルギーによって引き起こされる症状を改善します。通常、アレルギー性鼻炎、蕁麻疹、湿疹・皮膚炎、痒疹、皮膚そう痒症の治療に用いられます。
-
-
レザルタス配合錠HD
血圧降下剤
第一三共
アンジオテンシン受容体遮断薬とCa拮抗薬の合剤で、前者は血管平滑筋のアンジオテンシンIIの血管収縮作用を抑えて血圧を下げ、後者は血管を拡張することにより、血圧を低下させます。通常、高血圧症の治療に用いられます。
-
-
サキサグリプチン錠2.5mg「サワイ」
糖尿病用剤
沢井製薬
血糖値を一定に保つ働きをするホルモンであるインクレチンを分解する酵素(DPP-4)を阻害します。血糖値が高いときにインスリン分泌を促し、血糖コントロールを改善します。通常、2型糖尿病の治療に用いられます。
-
-
チラーヂンS錠50μg
甲状腺、副甲状腺ホルモン剤
武田薬品工業
甲状腺ホルモン剤で、甲状腺の障害や手術などにより不足している甲状腺ホルモンを補います。通常、粘液水腫、クレチン病、甲状腺機能低下症(原発性および下垂体性)、甲状腺腫の治療に用います。
-
-
アムロジピンOD錠5mg「VTRS」
血管拡張剤
ヴィアトリス製薬
カルシウム拮抗剤で、細胞内へのカルシウムの流入を減少させることにより冠血管や末梢血管を弛緩させ、血圧を下げたり、狭心症の発作をおこりにくくします。通常、高血圧症、狭心症の治療に使用されます。
ネット受付状況
受付可能受付時間前受付時間終了受付不可
内科
こちらは希望のお時間で優先的にご案内させていただく受付になります。
お時間のご予約ではありませんので、多少、お時間が前後する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※発熱、かぜの患者様は直接お電話ください。
乳ガン検診
こちらは希望のお時間で優先的にご案内させていただく受付になります。
お時間のご予約ではありませんので、多少、お時間が前後する場合がございます。あらかじめご了承ください。
※発熱、かぜの患者様は直接お電話ください。
※上記は『ネット受付』が可能な診療内容、時間についての受付状況となり、実際の受付状況とは異なる場合がございます。
EPARKスタッフが見た
おすすめポイント
ポイント1
CTやマンモグラフィーによるがん検診に対応
CTやエコー、マンモグラフィーなどを備えており、肺がんや心臓病、乳がんなどの詳しい検査と診断が可能です。
ポイント2
院長が画像の読影から説明まで実施
院長は「日本医学放射線学会認定 放射線科専門医」であり画像診断を専門にしています。検査終了後にすぐに説明を受けられるので、気兼ねなく相談できるクリニックです。
ポイント3
生活習慣病をはじめ、身体の不調全般を相談可能
風邪をはじめ、生活習慣病にも注力しているかかりつけのクリニックです。「日本消化器病学会認定 消化器病専門医」の院長が、おなかの症状も専門的に診療しています。

