診療内容 | さのすこやかクリニック

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〒468-0009 愛知県名古屋市天白区元植田2丁目1601 (地図)
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※当社及びEPARK利用施設は、発信された電話番号を、EPARKクリニック・病院利用規約第3条(個人情報について)に定める目的で利用できるものとします。
※一部回線からはご利用いただけない場合がございます。ご了承ください。

 

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診療内容

●* 診療科目 *●

小児科

 

●* 主な対象疾患 *●

感染症(うつる病気)や炎症性疾患:かぜ、気管支炎、胃腸炎、膀胱炎、とびひ、はしか、おたふくかぜ、みずぼうそう、など。
アレルギー:気管支喘息、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、アレルギー性鼻炎、蕁麻疹、など。
不整脈や先天性心疾患などの心臓疾患。
肥満・高血圧・高脂血症など生活習慣病につながる病気。
夜尿症(おねしょ) のご相談。
乳児健診、その他乳幼児学童一般診療、など。
各種予防接種:四種/三種/二種混合、MR(麻疹・風疹)、不活化ポリオ、日本脳炎、ロタウイルス、ヒブ、肺炎球菌、みずぼうそう、おたふくかぜ、B型肝炎、子宮頸がん、インフルエンザ、など。

●* 解熱薬の使い方 *●

熱が出た!=熱が抵抗力を高め、病原体を不活発にします。
熱が高いと脳がやられる、と思われがちですが、40℃ぐらいの熱があっても脳はやられません。

解熱薬は一時しのぎ
解熱薬は、熱によるつらさを軽くするための薬で、病気を治す薬ではありません。
熱を下げることばかりに気をとられないようにしましょう!

解熱薬の使い方
熱があって、つらそうにしていたら使う
(つらそう=眠らない、食べない、飲まない など)
高熱でも元気そうなら使わなくてもいいのです。また眠っている子を起してまで使う必要はありません。
*一度使ったら、次に使うのは6時間以上あけましょう。

坐薬か飲みぐすりか
★座薬:冷蔵庫保存(約1年OK)
効き目は同じです。吐く子には坐薬を、下痢のときや座薬がきらいな子には飲みぐすりを、坐薬の解熱薬と飲み薬の解熱薬を同時に使ってはいけません。

冷やしてもいいですか?
冷えたタオルで頭を冷やす、そんなお母さんの姿が子どもの心をなごませます。
冷却剤をおでこに貼るのも気持ちがいいでしょう。でも冷やしても熱はあまり下がりません。
子どもが嫌がるときは無理に冷やさなくでもいいんです。


子どもの解熱薬にはアセトアミノフェン(またはイブプロフェン)を使います。
これ以外の解熱薬は使わないようにしましょう!

 

●* 院内検査機器 *●

レントゲン
心電図
超音波検査装置(エコー)
経皮的酸素飽和度測定器 (パルスオキシメーター)
血液検査装置(血球数、CRP)
スパイロメーター など

●* 病診連携・地域子育て支援連携 *●

主に名古屋第二赤十字病院、名古屋記念病院と病診連携をしています。
疾患によっては名古屋市立大学病院など他の医療機関もご紹介しています。

各種検査機器の利用、入院ベッドのご用意、病院を退院した後の退院後治療などについて相互連携や情報共有を行っています。

また地域子育て支援団体とも連携をはかり、子どもを持つお母さん方への支援も行っています。

掲載している情報についてのご注意

各医療機関の情報(所在地、診療時間等)が変更になっている場合があります。事前に電話連絡等を行ってから受診されることをおすすめいたします。情報について誤りがある場合は以下のリンクからご連絡をお願いいたします。

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