ファミリークリニック ひきふね

予防接種:

インフルエンザ予防接種

住所:

〒131-0046 東京都墨田区京島1-36-1マークフロントタワー曳舟1階地図

最寄り駅:

土曜診療 先生情報あり こだわりあり
ネット受付

電話受付・予約(自動応答) 注意事項

050-5306-2657

京成曳舟駅[東京都]

ファミリークリニック ひきふね

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がんで苦しむ人を減らすため苦痛の少ない内視鏡に尽力

胃がん・大腸がんは早期発見で治療の成功率が高まります。 目標は、一人でも多くの命を救うこと。だから当クリニックでは、できるだけ苦痛の少ない内視鏡検査に努めています。

EPARKからのおすすめポイント

会社帰り・休日に通える
水曜は21時、日曜も診療

平日は19時まで、水曜日なら21時まで。さらに土曜日と第2・4週以外の日曜日も診療します。仕事が忙しい方も通院しやすいです。

最寄り駅から徒歩約1分
2路線使えて便利です

京成曳舟駅から徒歩約1分、東武曳舟駅から徒歩約3分。近隣の方をはじめ、仕事帰りなどで電車を利用する方も通院しやすい環境です。

お薬は院内処方のため
薬局に行かずにすみます

お薬は院内で処方するので、薬局に行く手間や薬局での待ち時間がかからずにすみます。もちろん用法用量についてもしっかり説明してくれます。

診療受付

住所・アクセス

〒131-0046
東京都墨田区京島1-36-1マークフロントタワー曳舟1階

京成押上線京成曳舟駅 2番出口から徒歩1分
東武亀戸線曳舟駅 西口から徒歩1分
東武伊勢崎線曳舟駅 東口から徒歩3分
東武スカイツリーライン曳舟駅 東口から徒歩3分

受付時間

診療受付時間
09:00~13:00     
15:00~19:00    

★水曜午後・・・17:00~21:00 イブニング外来(14時~16時 東大病院 消化器専門外来)
▲第1・3・5日曜・・・9:00~13:00
【休診】
・木曜午前・・・東京曳舟病院 内科外来(休診)
・第2・4日曜・・・研究日(休診)

ネット予約
お電話で予約

※医院への電話予約についての注意事項【必読】

医院への電話受付についての注意事項

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問い合わせ操作、その前に。

〒131-0046
東京都墨田区京島1-36-1マークフロントタワー曳舟1階

京成押上線京成曳舟駅 2番出口から徒歩1分
東武亀戸線曳舟駅西口から徒歩1分
東武伊勢崎線曳舟駅東口から徒歩3分
東武スカイツリーライン曳舟駅東口から徒歩3分

近隣エリアのランドマーク情報

墨田区立ひきふね図書館
区立曳舟小学校
曳舟幼稚園
ひきふねどんぐり公園

外観や受付写真

口コミ

EPARKに寄せられたファミリークリニックひきふねを利用した患者さんの声です。
患者さんのよい声は励みに、患者さんのよくない声は貴重なご意見として真摯に受け止め、積極的に改善を図っております。

ファミリークリニックひきふね

少し狭いなぁと感じますが、全体的に明るい印象で安心できました。特に先生が丁寧でや親身になっていただいてとても好印象です。お薬も近くの薬局に行かずに終わった後受付で頂けたのも助かりました。かかりつけの病院にしたいです。

やまさん 東京都 20代女性 投稿日 2018/02/02

慢性的な腹痛があり受診。日曜で予防接種も同時に行われてるようで、待合室に20人近く常に居る状態で受付後に一度自宅に戻られてる方もいらっしゃいました。院内は大変綺麗で、空気清浄機もあり、待ち時間は大して苦にはなりませんでした。診察は丁寧で症状から考えられる病気についてきちんと説明していただき、年明けに検査をすることになりました。不安はありますが、医院さん自体は信頼の置ける印象で、この機会にきちんと診てもらいたいと思います。

つばささん 東京都 30代男性 投稿日 2017/12/19

近いのでいつも利用させて頂いておりますが、非常に親身に丁寧に診察して下さる先生で、大変信頼しています。 クリニック自体も清潔感があり、リラックスできる雰囲気です。 同様の感想をお持ちの方が多い様で、混んでいることが多く、予約は必要だと思われます。

やなぎさん 東京都 30代女性 投稿日 2017/10/17

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院内写真

  • グリーンを基調とした
    落ち着ける空間
  • 窓辺から光が差し込む
    明るい雰囲気
  • 全てカーテンで仕切られて
    いてプライバシーにも配慮
  • 内視鏡検査に精通した
    医師が検査します
  • 院内処方でスムーズに
    お薬をお渡しできます
  • アルコール、
    空気清浄機など
    院内感染対策も
    取り組んでいます

院内は木目調に明るめのグリーンを基調とした心落ち着く雰囲気。壁等の角も丸く設計しており、小さなお子さまにも配慮しています。またバリアフリー設計となっており、ベビーカー、車いすの方でもご来院いただけます。小さなお子さまからご年配の方まで幅広く診療しておりますので、気になることがありましたらお気軽にご来院ください。

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特徴

お子さまから大人まで幅広い年齢層の症状に対応するクリニック

特徴画像

お子さまからお年寄りまで、困ったときに何でも相談できるような、地域に愛される「家族のような」内科クリニックを目指しております。

生活習慣病(血圧、糖尿、コレステロール)や、風邪・インフルエンザ・花粉症などの一般的な内科診療はもちろん、院長の専門領域である消化器疾患(おなかのトラブル)に関しては、消化器内科にて対応いたします。他院で行った健診・ドックの結果についてのご相談も喜んでお受けいたします。内科以外の病気に関しても、地域のかかりつけの医院として可能な限り幅広く対応させていただきます。小児科(原則3歳以上)も対応しており、「梅ちゃん先生」との愛称で地域の子供たちには愛されております。

各種健診・ドック・小児予防接種(0歳以上)といった予防医療にも力を入れております。
墨田区の特定健診はもちろん、企業さまから集団検診のご依頼も多く頂戴しており、入社前の雇い入れ時健診にも随時対応しております。また、内視鏡検査を組み込んだドックプランもご好評をいただいております。お気軽にお問い合わせください。

内視鏡検査では麻酔を使用して苦痛の軽減に努めています

特徴画像

国立がん研究センターのがん統計によると、2016年に胃がん・大腸がんで亡くなった方は9万人を超えます。女性に限れば、亡くなる原因で多いのは大腸がんです。 しかし、これらは早い段階で内視鏡検査を受けて早期発見・早期治療することができれば、ほとんどが救えたはずの命です。胃がんも大腸がんも何か症状があってから見つかったでは遅く、症状がなくても定期的に検査を受けるべきです。

胃がんのリスクとして多いのがピロリ菌です。ピロリ菌が感染した胃は慢性胃炎と呼ばれる状態になり、がんが発生しやすくなります。胃カメラで慢性胃炎があればピロリ菌のチェックを行い、陽性であればできる限り除菌を行いましょう。がんのリスクが3分の1程度にまで減ります。除菌後もがんのリスクがゼロになるわけではないので、定期的に胃カメラを受けましょう。大腸がんは小さいポリープがだんだん大きく育っていく過程でがんになっていきます。大腸カメラを定期的に行うことで、ポリープが大きくなってがん化する前に内視鏡で切除することができます。当院では、10mm未満の小さい大腸ポリープであれば、その場で切除いたします。

胃がんも大腸がんも早期に発見できれば、内視鏡下手術で根治することができる可能性が高くなり、本来であれば怖くないはずのがんなのです。それでも胃がん大腸がんで亡くなる方の数が多いのは、内視鏡検査がつらい・苦しいというイメージがあるために敬遠してしまう方が多いのが要因だと思います。

当院では、「日本消化器内視鏡学会認定 消化器内視鏡専門医」の資格を有し、東京大学医学部付属病院および関連病院で多くの内視鏡検査・治療に携わってきた医師が検査を担当いたします。また、そういった知識や技術を活かすだけでなく、さらには鎮静剤を使うことで眠っている間に検査が終わりますので、苦痛はほとんどありません。胃カメラであれば5分ほど、大腸カメラであれば15分ほどで検査が終わります。

非常勤医師としての強みを生かし、東大病院などとのシームレスな連携を実現

特徴画像

検査から治療まで当院だけで完結すればよいのですが、一クリニックであるためそういうわけにもいきません。万が一、入院を伴う大きな手術が必要になったときに、対応できる医療機関をいかに迅速にご紹介できるかが重要になってきます。

当院長は開業した現在でも、出身医局である東京大学医学部附属病院 消化器内科の非常勤医師として週1回診察を担当しており、また近隣の基幹病院である東京曳舟病院においても週1回の内科診療を担当しております。これにより、「うわべだけの連携」ではなく、「顔が見える連携」を行うことが可能となり、迅速な紹介・入院・治療が可能になります。病気の診断だけではなく、治療までしっかりと責任を持って道筋を作らせていただきます。

院長自ら診察室の扉を開けて笑顔で患者さまを迎え入れます

特徴画像

当院はアットホームな雰囲気作りを心がけており、院長をはじめとしてスタッフ一同が家族のような温かさで患者さまをお迎えいたします。「患者さま目線で」をモットーとし、患者さまとのコミュニケーションを大切にしております。クリニックでの滞在時間が少しでも快適なものとなるように、「おもてなし」の心を忘れずに日々努力しております。

診察においては、難しい医療用語をなるべく使わないのはもちろん、可能な限り図で書いて見せたりと視覚的にもわかりやすい説明を意識しています。診察室に入るときには不安や緊張でいっぱいの患者さまが、診察室を出るときには笑顔になれるように、誠実かつ丁寧な診察をいたします。患者さまが質問しやすい雰囲気作りをこころがけ、大事なことは何度も繰り返します。

また、患者さまをお呼びするときには、院長自ら診察室のドアを開け、笑顔いっぱいで患者さまのお名前を呼んでご案内しております。医師と患者は対等な立場であるべきであり、医師が座っている診察室に患者が入ってくるというのはあまり対等ではないと考えているからです。初診の患者さまにはしっかりと自己紹介をしてから診察を開始いたします。

インタビュー

キャッチコピー

医療はサービス業であり、患者さまに合った診療だけを提供すればいいわけでは決してありません。診察中はもちろんですが、診察の前後においても不安と緊張でいっぱいの患者さまにいかに「リラックス」していただけるか。患者さまがクリニックに一歩入ったところから、すでに診療は始まっているとも言えます。医療スタッフのささいな一言やちょっとした動作で、患者さまの気持ちは大きく左右されます。私たちは、一挙手一投足に細心の注意を払い、おもてなしの心をしっかりと持ち、「ファミリークリニックひきふねに来てよかった」と思ってもらえるように家族のような温かさで患者さまをお迎えいたします。患者第一(ペイシェントファースト)、それが医療のあるべき姿と考えます。

もっとインタビューを見る

医師として、力を入れて学んだことは何ですか?その理由も教えてください。

私は幼少期に友人を病気で亡くしたことがきっかけで、一人でも多くの方の命を救いたいという思いから医師を目指しました。研修医時代に色んな診療科を回って気づいたこととしては、消化器系のがんで亡くなる方が多いということ。現在は、日本人の二人に一人が生涯でがんになり、三人に一人はがんで亡くなると言われます(2018年2月時点)。こうした時代背景を踏まえると、できるかぎり多くの方の命を救うには消化器内科の医療に携わるべきだという答えにいきつきました。

消化器内科ですと切っても切り離せないのが内視鏡検査というところなので、がんの早期発見・早期治療ができるように内視鏡検査に力を注いできました。ただ消化器内科だけでなく内科一般の知識や診療スキル向上にも努めてきたところではありますね。

消化器病専門医や消化器内視鏡専門医を取得しようと思った理由があれば教えてください。

患者さまが病院を選ぶ一つの指標として、専門医の資格は欠かせないと考えました。病院を探す際には不安の中にいる患者さまが多いと思いますから、少しでも頼りがいがあると思ってもらうため、目で見える形でわかるようにしたかったんです。

今後力を入れていきたいと考えている治療について理由と共に教えてください。

本当に一人でも多くの方に内視鏡検査を受けていただけたらと思っていまして。そのためには苦痛のある内視鏡検査じゃだめなわけですよ。内視鏡検査を受けない理由の多くは「辛そうだから」「苦痛だから」と言われていて、それは僕ら医療従事者の責任です。苦痛がほとんどない内視鏡検査をおこなえば、「年1回受けてみようかな」という患者さまも増えるでしょうから。

そのためには、持てる技術を駆使して苦痛がほとんどない内視鏡検査をおこなうことが僕らの義務だと考えています。「胃がんや大腸がんで亡くなる方を0にする」ことが僕らのミッションですし、実現できることだと考えていますから達成できれば本望ですね。

院内のデザインや空間でこだわったところがあれば教えてください。

内装は患者さまがリラックスできるよう明るいグリーンで統一しています。あとバリアフリーですよね。ベビーカーや車いすでも動きやすくなっております。院内の段差は少なくしていますし、お子さまも来院されますので当たってもいたくないように壁などの隅はマル角にしています。それと、お手洗いとか水回りの清潔にはかなり気を使っています。

スタッフとのコミュニケーションで取り組んでいることはありますか?

その日のうちに終礼をおこなうようにしていまして、「こういったご要望があった」「こういった感謝のお言葉をいただいた」など、一日のうちに気づいたことがあれば共有して次回の診療に活かせるようにしていますね。その日来ていないスタッフにも終礼の内容がわかるように、グループチャットで共有しています。

休日の過ごし方を教えてください。

私はバイオリンをやってきたのでよく奏でていますね。それと公園が好きなので日中、ゴロゴロしていることも多いです(笑)。

ストレス発散法を教えてください。

実は「X JAPAN」のファンなので音楽をよく聴いています。最近は、ケガをしていたYOSHIKIがまたドラムを叩けるようになったことが嬉しかったですね。

最近、嬉しかったことを教えてください。

やっぱり患者さまの感謝のお言葉ですね。内視鏡検査をして早くにがんが見つかって、「早くに治療ができて本当に良かったです」と言われることが医師になって良かったと思いますし、励みになります。

医師スタッフ

院長写真 院長写真 院長写真

院長 梅舟 仰胤(Gyotane Umefune)

当クリニックは、こどもからお年寄りまで、みなさまに気軽にご利用いただけるような「相談しやすい」クリニックを目指して2017年5月に開院いたしました。

生活習慣病(血圧、糖尿、コレステロール)や、風邪などの一般的な内科診療はもちろん、消化器科診療にておなか(消化器)の専門医として、みなさまの健康をお守りします。また、小児科診療にて3歳以上のお子さまの診療も行っておりますので、ご家族でお身体について心配なことはなんでもご相談いただけます。

また、当クリニックでは「がんに負けない」ことを目指した予防医療にも力を入れております。具体的には、日本消化器内視鏡学会認定の消化器内視鏡専門医による苦痛の少ない内視鏡(胃カメラ・大腸カメラ)により、定期的に検査を受けていただく習慣を根付かせることによって「曳舟から胃がん・大腸がんで亡くなる方をゼロに」という目標に向けた「がん早期発見プロジェクト」を立ち上げております。

がんで亡くなる場合の大部分を占める胃がん・大腸がんに関しては、医学の進歩により、リスク管理と定期的な内視鏡検査により命を落とすことはない病気となってきました。ただし、胃カメラ・大腸カメラに対する嫌悪感がまだまだ多く、定期的に健診を受けたくないと思う方もまだいらっしゃいます。 私たちは、つらくない胃カメラ、大腸カメラ検査を実現し、気軽に検査を受けたい人を増やし、ここ曳舟から消化器系のがんで亡くなる人をゼロにする夢をかなえたいと思います。

そして、院長である私が非常勤医師として今も勤務する東京大学医学部附属病院、東京曳舟病院との密な連携により、迅速な処置が可能です。

みなさまが笑顔で毎日をお過ごしいただけるよう、家族のような温かさで誠心誠意サポートさせていただきますので、是非お気軽にクリニックにお立ち寄りください。
 

院長経歴

東京大学大学院医学系研究科 博士課程修了。学生時代に消化器系がんで亡くなる方の多さに愕然とし、また早期発見・早期治療のためには内視鏡が不可欠であることを認識したことから、東京大学医学部消化器内科に入局。JR東京総合病院、東京警察病院、日本赤十字社医療センター、東京大学医学部附属病院にて消化器内科医として勤務し、内視鏡検査・治療に携わる。治療に従事する傍ら、病気の早期発見における地域レベルでの予防医療の大切さを痛感し、2017年5月15日に内科・消化器クリニック 「ファミリークリニックひきふね」を開院。

院長略歴

  • 2007年 千葉大学医学部 卒業
  • 2017年 東京大学大学院医学系研究科 博士課程修了
  • 2017年 ファミリークリニック ひきふね 開業

専門医資格・指定医資格内容

  • 日本消化器病学会 消化器病専門医
  • 日本消化器内視鏡学会 消化器内視鏡専門医
  • 生活保護法指定医

趣味・特技

  • バイオリン

好きな食べ物

  • カレー

専門分野で力を入れている治療・検査

  • 内視鏡検査

ファミリークリニック ひきふねの基本情報

医院名 ファミリークリニック ひきふね
診療科目 内科 消化器内科 胃腸内科 糖尿病内科 小児科
標榜科目

代謝・内分泌内科

予防接種 インフルエンザ予防接種
開業年 2017年
ネット受付
電話受付

050-5306-2657(自動応答)

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※自動応答での受付方法について

住所 〒131-0046 東京都墨田区京島1-36-1マークフロントタワー曳舟1階
 
アクセス
  • 京成押上線京成曳舟駅から徒歩1分 
  • 東武亀戸線曳舟駅から徒歩3分 
  • 東武伊勢崎線曳舟駅から徒歩3分 
診療時間
9:00~13:00 - -
15:00~19:00 - - -

・水曜午後・・・17時~21時 イブニング診療(14時~16時 東大病院 消化器専門外来)
・木曜午前・・・東京曳舟病院 内科診療(休診)
・第2・4日曜・・・研究日(休診)

混雑の目安 ・混雑時間・・・月曜:午前中

※混雑状況の目安は各医院への取材情報を元にして掲載しておりますが、実際の状況とは異なる場合がございます。あくまでも参考の一つとしてご活用ください。

電話番号

03-3617-3333

特徴・設備

専門医
  • 日本消化器病学会認定 消化器病専門医
  • 日本消化器内視鏡学会認定 消化器内視鏡専門医

掲載している情報についてのご注意

各医療機関の情報(所在地、診療時間等)が変更になっている場合があります。事前に電話連絡等を行ってから受診されることをおすすめいたします。情報について誤りがある場合は以下のリンクからご連絡をお願いいたします。

掲載内容の誤り・閉院情報を報告

ファミリークリニック ひきふねは東京都墨田区京島1-36-1マークフロントタワー曳舟1階にあるネット予約可能な病院です。(休診日:祝)口コミ46件あり。 京成押上線京成曳舟駅から徒歩1分。内科、消化器内科、胃腸内科、糖尿病内科、小児科を標榜しています。 EPARKクリニック・病院では当日・明日受付予約可能な病院を探したいというニーズもサポートします。

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