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おの医院

大門駅(愛知県)[愛知県]

おの医院

電話受付・お問い合わせ

0564-28-8888

 
 

小児科

●小児科概要


小児科外来に来られるお子さんによくある病状・病気としては、せき・鼻水・たん・のどの痛み・頭痛・発熱・腹痛・下痢・嘔吐など一般的な風邪症状・胃腸風邪(胃腸炎)症状から、
湿疹を伴う発疹性疾患・とびひ(伝染性膿痂疹(でんせんせいのうかしん))・水痘(水ぼうそう)・おたふく・溶連菌感染症・アデノウイルスなどの伝染性疾患、川崎病あるいは食物アレルギー・気管支喘息・アトピー性皮膚炎・アレルギー性鼻炎などのアレルギー疾患等です。

より専門的な治療を要する場合は必要に応じて、岡崎市民病院・トヨタ記念病院・安城更生病院などの総合病院へ紹介しています。
また、各種予防接種・ヒブ(Hib)ワクチンの接種・乳幼児健診も行っています。

小児専用の診察室・処置室を完備し、小児用トイレ・おむつ換えシート・ベビーベッド・プレイコーナーを設けています。

 


●○特殊外来○●


夜尿症の相談・治療、低身長症(成長ホルモン分泌不全)の相談・治療も行っています。

かなり特殊な領域ですが、当院の場合、地域の患者さんからのニーズが多く、これらの治療を行っております。

夜尿症と低身長については、遠方からも多くのお子さんが治療に通院されています。

 

・夜尿症については....

問診・検査の上、個々のお子さんについて、いくつかある治療薬の中から適切な薬を選んでいきます。

 

・低身長については....


一般検査ののち、原因をつきとめるための負荷試験などの特殊な検査を当院にて行います。

これらの検査結果を踏まえ、成長ホルモン治療が必要な場合は、治療費が高額となる為、小児慢性特定疾患事業(公費負担)の申請をします。
(※当院は小児慢性特定疾患事業の指定医療機関のため、当院にて小児慢性特定疾患の申請が行えます。)

 


●予防接種を受けましょう


予防接種は、自分のお子さんを病気から体を守るだけでなく、社会全体に病気を広めないためにも(人にうつさない)重要な手段です。
各予防接種で、開始できる月齢が異なっていますが、可能月齢になったら早々に接種して下さい。
当院では、最初の接種時か、健康診断時にその後のスケジュールをたてます。
その後、スケジュール通りに行かなくなった時はご相談下さい。

 

●ヒブ(Hib)ワクチンについて


◇細菌性髄膜炎に有効なヒブ(Hib)ワクチンとは◇
★当医院では、ヒブ(Hib)ワクチン予防接種を完全予約制にて行っています。
必ず事前に予約をお取りください。

 

・ヒブ(Hib)とは


ヘモフィルス・インフルエンザ菌b型という細菌の略称です。
子供は周囲の人のせきやくしゃみの飛沫から感染し、咽頭に常駐します。それが時に、上気道炎、中耳炎、副鼻腔炎、気管支炎、肺炎、化膿性髄膜炎、急性喉頭蓋炎をおこします。

髄膜炎の初期症状は発熱、嘔吐で、風邪や急性胃腸炎によるものなのか、症状から原因を見抜くのはベテランの小児科医でも難しいものです。ヒブ(Hib)菌による髄膜炎は発熱後、急激に高温になり数時間で一気に悪化する怖さと、薬が効きにくいという現状から、ワクチン接種に寄せる期待が高まっています。

 

・ヒブ(Hib)ワクチンの効果


ヒブ(Hib)ワクチンは細菌を分解して、その一部を使用するため、何回も接種しなくてはなりません。
また、年齢が低いほど抗体が上昇しにくいので、
●生後2ヶ月~7ヶ月未満に接種開始する場合は、4~8週間間隔で3回接種の後、追加免疫として3回目の接種から約1年後に1回の計4回接種。
●生後7ヶ月~1歳未満までに接種開始する場合は、4~8週間間隔で2回接種の後、追加免疫として2回目の接種から約1年後に1回の計3回接種。
こうすると、100%抗体が作られ、高い予防効果が認められます。(ヒブ(Hib)菌への抵抗力は3歳以降急速に上昇します。)

予防接種への副反応を心配される方もいると思います。副反応は通常は一時的で、数日のうちに消失します。多いのは注射部の赤みやはれです。発熱は数%です。

 


●乳児検診を受けましょう


「お子さんの健全な発育」と「育児への支援」を目的に乳幼児健診を行っています。
乳幼児健診の費用については・・・・・

★12ヶ月未満(満1歳未満)の場合は、岡崎市の公費負担の無料券が1回使えます。
★1歳以上の場合は、自費で1回3,000円です。

 

・6~7ヶ月児について


身体発育は1ヶ月間で体重増加は200~300gです。体重が男児で6Kg以下、女児で5.7Kg以下の場合、栄養相談となります。

●○発育のキーポイントは○●

☆寝返りをしても元に戻れる(仰臥位→腹臥位→仰臥位)
☆腹臥位にすると、肘ではなく手で上半身を支えることが出来る。
 

・9~10ヶ月児について


9~10ヶ月児の体重は平均8~9Kgぐらい、身長は70~74cmぐらいに成長します。
このころから体重の増加が緩徐になります。

●○発育のキーポイントは○●

粗大運動の発達は個人差が大きいですが、
★つかまり立ち、ハイハイが出来るようになり、さらに伝い歩きへと発達していきます。

詳細運動の発達では
★指でつまみ、持ち替え、打ち合わせなどがみられるようになります。
また、このころになると人見知りが少なくなります。周囲の人に関心を示さず、視線が合わない、喃語(赤ちゃんが発する言葉にならないおしゃべり)が少ないなどの所見が見られた時は遅れを疑います。
 

・1歳6ヶ月児について


この時期には、ますます運動が活発になり行動範囲が広がります。
体重は平均10~12Kgぐらい、身長は80~85cmぐらいに成長し、体つきは「やせ型」になってきます。

●○発育のキーポイント○●

「ひとりで上手に歩きますか?」で、99%の子供さんが可能になります。
★普通の場所では転ばないで20~30m以上歩けるようになります。
★「パパ」「ママ」「マンマ」「ブーブー」などの意味のある単語を少なくとも1つは言えるようになります。
絵本などを見て知っている物があると、それを指さすようになります。
また、簡単な指示や命令に応じることが出来るようになります。
 

・3歳児について


体型の特徴などの個性が次第にはっきりしはじめ、体型が固まってきます。
特に肥満児の予防と対策が重要な時期です。

●○発育のキーポイント○●

★階段の昇り降りや片足立ちが出来るようになります。
★椅子から飛び降りるなど、バランスが要求される運動が可能になります。
微細運動にも器用さが増すようになります。

精神発達では、個人差が顕著に現れるようになります。
☆健診の際、検者と目線が合わない
☆多動で、落ち着きが無い
☆自閉症的である
などの問題があれば、微細脳障害(MBD)、自閉症、軽度精神遅滞、被虐待などが考えられます。


以上が、月齢別の乳幼児健診のポイントについてです。
 


◇◆最後に“お母さん方へ”◆◇


子育ては、根気が必要で大変なものです。
何か問題があったら、何でもご相談ください。
いっしょに解決していきましょう!

 

内科・循環器内科

内科診療トピックス
 

●メタボリックシンドロームと特定検診(メタボ検診)

●物忘れ外来(認知症)

●肥満対策

●ピロリ菌 除菌

●骨粗しょう症

●肺炎球菌ワクチン

●超音波検査(エコー)

●頸動脈エコー・IMT

●気管支喘息の方

●糖尿病の方

●在宅酸素療法(HOT)

●甲状腺の病気

●うつ病

●B型肝炎・C型肝炎

●CKD(慢性腎臓病)

●糖尿病性網膜症

●GERD(逆流性食道炎)

少しでも気になる事があれば、いつでもご来院下さい。
また、お気軽にご相談下さい。

 

 


内科

◆内科概要

日本内科学会認定内科医の資格を活かし、風邪症状から専門的な治療が必要な疾患まで内科全般に亘り、一人ひとりの患者さんの状態を十分に考えた医療を行っています。
(消化器・循環器・呼吸器・内分泌・腎臓・アレルギー・感染症・神経内科・心療内科・精神科)
当院内科に来られる方々の症状は多岐に渡っております。そのため内科としては、かなり広い範囲に渡り対処できるように環境を整えております。

 

症状・病患

具体的に、当院に来られる患者さんによくある症状・病患としては、咳・鼻水・咽頭痛・発熱・頭痛などの風邪症状からはじまり、下記項目のような症状・疾患に対して幅広く対応しています。
科の分け隔てなくお気軽にご相談ください。

また、一般的な治療でよくならない場合には、漢方薬処方を用いた治療も積極的に行っています。

 

・消化器症状

●○消化器症状(胃腸科症状)として○●

便秘・下痢・腹痛・胃痛・血便・など

 

・呼吸器症状

●○呼吸器症状として○●

長びく咳・息苦しさ・喘鳴などの慢性肺疾患・気管支喘息など

 

・循環器症状

●○循環器症状として○●

胸痛・胸苦感・動悸・むくみ(浮腫)・脈不整などの症状を呈する狭心症・高血圧・不整脈・心不全など 
*詳しくは循環器内科のページをご覧ください。

 

・内分泌疾患

●○内分泌疾患として○●

肥満・糖尿病・高脂血症(脂質異常症)などのメタボリックシンドローム関連疾患や甲状腺機能亢進症(バセドウ病)・甲状腺機能低下症(橋本病)など

 

・腎臓病

●○腎臓病として○●

新しい概念のCKD(Chronic Kidney Disease:慢性腎臓病)について、「岡崎CKD連携パス」を用いて、市民病院の腎臓内科と連携を取っています。

 

・アレルギー疾患

●○アレルギー疾患として○●

花粉症・アレルギー性鼻炎・食物アレルギー・気管支喘息・アトピー性皮膚炎など

 

・神経内科症状

●○神経内科症状として○●

しびれ・麻痺・頭痛・片頭痛・めまい・ふるえなどを呈する脳梗塞後遺症・パーキンソン病・アルツハイマー病(アルツハイマー型認知症)など
(※パーキンソン病については、岡崎市民病院・トヨタ記念病院の神経内科と密に連携を取りながら診療を行っています。)

 

・心療内科、精神科症状

●○心療内科・精神科症状として○●

不眠・不安・落ち着かない・落ち込みがち・だるい・やる気が出ないなどを呈する不眠症・心身症・統合失調症・パニック障害・うつ病など

 

・他に

●他にも、結膜炎など眼科疾患、鼻炎・中耳炎・耳鳴りなどの耳鼻科的疾患、膀胱炎・前立腺肥大・尿管結石などの泌尿器疾患、骨粗しょう症・腰痛・関節痛などの整形外科的疾患、ヘルペス・帯状疱疹・とびひ・水いぼ・湿疹・蕁麻疹(じんましん)・アトピー性皮膚炎などの皮膚科疾患などがあります。

 

 


循環器内科

◆循環器内科概要

◇当医院の専門は循環器領域です。
高血圧症と心臓病を主に診ています。
岡崎市民病院・トヨタ念病院・安城更生病院の循環器内科とも密に連携をとりながら、日々多くの心臓病患者さんと共に戦っています。

また、高血圧の患者さんは、その中でも圧倒的に多く、その人その人に合った降圧剤が見つけられるように日々取り組んでいます。
血圧の薬は日々新たに新薬が登場している領域のため、必ずあなたに合った薬が見つかるはずです。今は良い薬が沢山あるので、理想は1剤で目標血圧値に下がることです。

重症高血圧の方(もともとかなり高い方)でも難治性の方(下がりにくい方)でも、何とか1剤で血圧が下がる薬を見つけていきましょう。
血圧が気になる方、下がりにくい方は、是非一度ご相談ください。

 

専門領域

◇専門領域として高血圧症・狭心症・不整脈・心筋梗塞後・心不全などの心臓病、高脂血症(脂質異常症)・糖尿病などのメタボリックシンドローム関連疾患の治療を行っています。

これら循環器領域はメタボリックシンドロームと重なる部分が多く、当院では患者さんに特定検診(メタボ検診)を積極的に行い、その結果を有効に活用しメタボリックシンドロームへのトータルサポートを行っています。
必要に応じ治療を行っております。

 

症状として

◇当医院、循環器外来に来られる方々のよくある症状としては、血圧が高い・胸痛・動悸・胸苦しさ・息苦しさ・脈がとぶ(脈不整)・むくみ(浮腫)や心電図異常などです。
中でも、胸痛を訴える患者さんは連日多数来院されています。

◇また慢性心不全の患者さんには、在宅酸素療法(HOT)の指導・管理も行っております。

◇循環器の検査としては、
・運動負荷心電図
・ホルター(24時間)心電図
・心エコー
を行っています。

 

各種外来

禁煙外来

◇禁煙外来概要
当院では、平成20年5月1日より健康保険適用の禁煙外来を行なっています。

タバコが健康に悪いのはわかっているし、家族からも禁煙を勧められている、吸える場所も年々減っていき肩身が狭い…それなのに禁煙できないのはなぜでしょう?
現在では、やめられない喫煙の実態はニコチン依存症であることがわかっています。

なかなかやめられない。
でもやめたい!
当医院の禁煙外来で禁煙にチャレンジしましょう。

 

 


漢方外来

◇漢方外来概要
漢方薬治療は一人ひとりの体質や特徴を重視し、心と体は一体であることを前提とした全人的医療です。

病気を一つの器官や部分の異常として捉え、それを取り除く西洋医療とは違うアプローチを持つものです。

お子さんからご高齢者まで病状・体質に合った漢方薬治療をうまく取り入れることによって治療の幅が広がり、症状・体質の改善QOL(生活の質・人生の質)の改善を図ります。

西洋薬と漢方薬にはそれぞれ長所があります。各々の長所を活かした治療法が理想です。

 

 


アレルギー外来

◇アレルギー外来概要
アレルギーとは 判り易く言うと「ある原因物質に対して体が過剰に病的に反応して起こる様々な“よくない症状”」のことです。

アレルギーの具体的な疾患としては、乳幼児から大人まで、
◎食物アレルギー
◎アレルギー性鼻炎
◎花粉症
◎アレルギー性皮膚炎
(アトピー性皮膚炎・金属アレルギーも含みます)
◎気管支喘息  などです。

乳幼児から大人まで、食物アレルギー・アレルギー性鼻炎・花粉症・アトピー性皮膚炎・気管支喘息などに対応しております。

◆治療方針
原則として、アレルギー検査(血液検査)を行い、その結果を参考として治療方針を立てていきます。

 

 


睡眠時無呼吸症候群(SAS)外来

◇睡眠時無呼吸症候群(SAS)外来概要
睡眠時無呼吸症候群は、睡眠中に呼吸が止まった状態(無呼吸)が断続的に繰り返される病気です。

朝の目覚めがすっきりしない、体がだるい、昼間とても眠い、よくいびきをかくなどの症状は有りませんか?これらの症状は睡眠時無呼吸症候群(SAS)の可能性があります。

当医院では一泊検査入院せずに、ご自宅でSASの検査をおこなっています。従来と比べ非常に簡単にSASの診断をつけることができます。

当院では、SASの検査・診断・治療を一貫して行っております。

 

 


リハビリテーション外来

◇リハビリテーション外来概要

◆当医院のリハビリテーション外来の目的
首・肩・腰・ひざの痛み・関節の痛みなどに対して鎮痛目的およびリラクゼーション目的の各種新鋭リハビリ機器を用いて医学的物理治療をおこないます。
 

医学的物理治療とは、温熱、電気、機械的刺激をもちいて、痛みを軽減させ、筋肉のこわばりを和らげ、循環を改善することなどを目的におこなわれる治療方法です。

服を着たまま水の上に浮かんでいる様な感覚で水圧刺激によるメディカルマッサージを行うウォーターベッドの心地よさをぜひ実感してみてください。

 

 


花粉症外来

◇花粉症外来概要
◆花粉症とは
春が近づいてくると、くしゃみ・鼻づまり・水のような鼻水・目のかゆみ・だるい…などの症状が現れることがあります。
日本人に最も多いのは『スギ花粉症』で、年々患者数も増加しています。
他には『ヒノキ花粉症』も多く、次いでハルガヤ・カモガヤなどのイネ科やオオアワガエリ・ブタクサなどもあります。

当医院では日本人に最も多いスギ花粉症、ヒノキ花粉症などの花粉症全般に、内服薬と注射を用いた治療を行っています。

症状が出る前から軽いお薬を飲み始めると、そのシーズンを楽に過ごせる【早期療法(初期治療)】をお試しになりませんか?

 

 


ED外来

◇ED外来概要
当医院では、男性用トイレ内に【EDカード】を設置してあります。
受付で【EDカード】を提示していただくだけで、スムーズな流れで診察を受けていただくことができます。

EDとは(勃起不全)の略称です。EDの方は年々増加しており、基礎疾患のないEDの方や、糖尿病など生活習慣病に伴なうEDの方など、多くの方々が通院されています。

当医院では、バイアグラ・レビトラ・シリアスの3つの治療薬を使い分けて処方しています。EDカード・ED専用問診票も用いており、EDについて気になる方は、お気軽にご相談ください。

 

 


AGA外来

◇AGA外来概要
◆AGA(男性型脱毛症)とは
AGAとは、男性に最も多くみられる脱毛症です。AGAは、他の脱毛症と異なり、思春期以降に額の生え際や頭頂部が、どちらか一方または双方から薄くなり、進行していくのが特徴です。

細くて短い髪の毛が多くなり、全体として薄毛が目立つようになります。一般的にDHTや遺伝が関係するといわれています。
また、AGAは進行性で、何もしないでいると徐々に進んで行きます。

うす毛・抜け毛は病院で相談できる時代です。当医院では男性型脱毛症治療薬プロペシアの処方を行っています。 

 

おの医院の基本情報

医院名 おの医院
診療科目 小児科 循環器内科 内科
電話・ネット受付

0564-28-8888

住所 〒444-2117 愛知県岡崎市百々西町4-3
 
アクセス

※名鉄東岡崎下車、大樹寺・奥殿陣屋方面行きバスに乗り「井ノ口新町」バス停下車 徒歩約1分
バス:スギ薬局岡崎北店近く「井ノ口新町」バス停下車 徒歩約1分

診療時間
9:00~12:00 - -
16:00~19:00 - - - -

休診:木曜午後・土曜午後・日・祝
受付時間:午前8:30~11:45/午後15:30~18:45

電話番号

0564-28-8888

特徴・設備

設備
  • バリアフリー
  • キッズスペース
  • 駐車場
駐車場 駐車場有り (20台)

掲載している情報についてのご注意

各医療機関の情報(所在地、診療時間等)が変更になっている場合があります。
事前に電話連絡等を行ってから受診される事をお薦めいたします。
情報について誤りがある場合は以下のリンクからご連絡をお願いいたします。 誤りを報告する

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