【執筆】 福田 真 先生強直性脊椎炎(きょうちょくせいせきずいえん)の情報まとめ病名 強直性脊椎炎(きょうちょくせいせきずいえん)別名 -症状 腰痛や臀部痛、また体幹に近い大きな関節に痛みが生じる。 夜間や朝方などの安静時から動き出す時が最も痛く、動かし続けることによって痛みが軽減する。罹患者数 1990年代の調査によると、日本人の有病率は0.0065%発症しやすい年齢と性差 男性の方が女性よりも3~4倍